689:ヨクバール怪人とプロトタイプ、博士と番外編キャラクター。メンドクセエ[sage saga]
2018/12/17(月) 11:07:00.87 ID:nF/9sc570
ヨクバール怪人(5/5)
ヤバクナール怪人よりも上位の幹部クラスの怪人
作戦行動中のコンマ判定時にヒーロー遭遇コンマが出たら、もう一回だけコンマ判定やり直して出目に+1したものになる
ヒーローに遭遇しにくいで倒されにくいが、ヒーロー捕獲も難しいという弱点(?)がある
マジカル☆モルモット★アサミ【マジカルメスガキ ダークアサミ】
略してマモミ。衣装がハムスターっぽく全身キグルミになった可愛い姿の怪人
ヨクバール怪人改造手術第一実験台で「チュチュ」としか喋れない。現在強欲の鎧を装着(寄生)している
強欲の鎧
凄まじい力をもつ触手鎧の怪人で、鎧内部に人を取り込み装着者の全身を愛撫し調教しつつ、装着者のもつ記憶や能力をコピーし増幅して用いることができる
胸のところがつっかえないため装着者には貧乳の女子を好む。現在マモミに寄生中
ソルジャー越後
本名「越後康介(えちご やすすけ)」。媚薬を含んだ水を放つ特殊な水鉄砲「クリムゾン」を操る。緑色の軍服姿で左右で足の長さが違う
声が甲高く、口癖は「せっかくなので」(私が確認する限り登場以来ずっと「せっかくだから」と言っているが…)赤い物が好きで赤い物を見ると「せっかくなので」赤い物を優先する
ぬろりひょん
倒すと1発100点が取れそうな見た目をしており、数多の性技で女を骨抜きにする
戦闘の実力も相当なもので意識外からの攻撃でないと仕留められない。更に一度でも意識に入ってしまうと学習され強化、再生してくる
AV泥棒
頭がビデオカメラになっていて黒のスーツ姿。ビデオカメラをさすりながら体をクネクネさせる奇妙な動きが特徴で喋らない
他人の痴態をAVとして勝手に撮影して、そのAVを不正にダビングしてインターネットで拡散する
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プロトタイプ(3/3)
タコを作る以前に作られた、エロクナール怪人の原型
幹部怪人級の強さを持つが、その凶暴性から博士の黒歴史として封印された
プロトタイプは戦闘時のコンマ判定を+1にすることができる戦闘要員
ブランドン・D(プロトタイプ001)
黄色が主の衣服を着た吸血鬼。金髪で魔性の怪しさがある顔つき。指を突き刺すだけで吸血出来る。プライドが高くて凄く偉そうな性格
黄色い半透明のゴツゴツした人型を出して攻撃する。パワーは非常に強く、射程距離も10メートルはある。時を9秒止める事が出来る。人型は同じ怪人かヒーローしか視認出来ない
爆乳大好きイカ魔人(プロトタイプ002)
胸囲100cm以上の女性を見つけると襲い掛かり媚薬入り服が溶けるイカスミをぶっかけ、ねちっこい乳首責めやクリ責めをする。貧乳相手には効かないし興味もない
タコ怪人とはライバル関係。「女は貧乳じゃ生きる価値無し!」と発言して女性怪人達(特にラン)を敵に回したが、ベンチの浜田さんとは音楽の方向性で馬が合うようだ
フブクイーン(プロトタイプ003)
見た目は一昔前のセーラー服を着た芋の香りが漂う女子中学生
艦装備(かんそうび)を装着する事で海の上でもスイスイ走れる。武装は12cm口径バズーカ砲と煙幕弾、背中に背負った大きなハマグリ
性格は生真面目で融通が利かない一面がある優等生タイプ、性知識は「ちゅーは好きな人とするもの」レベルの無知っ娘
博士(主人公?)、番外編登場キャラクター
博士【怪人 タネ付男】
良き出会いが無かったため怪人作成に手を出した。この世がエッチくして世界の性癖を歪めるべく日夜怪人を作っている
ヒーロースーツの一部と死んだ怪人のデータを利用し、ついに自身がヒーロークラスの力を持つ怪人を産ませられる怪人になった
普段着は吉良吉影編の4部承太郎風の服、離婚歴があり三人の娘を男手一つで養っている。
戦闘結果のコンマを+-1することが出来る(要は爆殺コンマの丁度真ん中でなければ倒せない)
茉莉(通称まーちゃん)
10歳 超がつくパパ大好きっ子で博士はパパ呼び
少し低い位置のツインテで年相応の身体付き
一緒に寝て欲しくてベットに潜り込んでくることもしばしば
絵莉(えり)
思春期真っ盛りの14歳。博士をお父さんと呼ぶ
性知識が豊富なむっつりさん
年齢離れした豊満なボディが特徴
博士の気を引こうとお風呂に入ってきたりしてくる
柚莉(ゆり)
16歳 黒髪ロング、ナイスバディ。博士をお父さんと呼ぶ
ガチレズで気に入った女の子に手を出しまくっているが、立ち回りが上手く殆どトラブルを起こしたことがないヤり手
父親の事は尊敬しており、 いつか自分も怪人を作って女の子とあれこれしたいと考えている
黒星 北斗
名字が黒星、名前も敗北の北の字を持ってしまい、基本的に運ゲーは負ける星のもとに生まれた哀れな女の子(運ゲー以外は大丈夫)
虐めた奴らを見返し、脱ひきこもりして親友や彼氏を作るためヘルコードに協力して怪獣作っているが、そのヘルコードからは「負け犬」「屑」と散々な呼ばれようをしている
ヘルコード
北斗に拾われたパソコンで、自称電脳世界を支配する魔王(らしい)。目的は不明だが、北斗に怪獣を作る方法を教えた
白眼の青龍(ホワイトアイズ・ブルードラゴン)
怪獣第一号。雄々しい身体で空を飛び、口から魔法属性の閃光弾を放つ
世界に四体しかいないのだが、一体は既にこの世を去っているらしい
ブライドは高く誰にも従おうとしないが、主人と認めた者には忠実
スリーピングマイン
怪獣第二号。人の好意や悪意のベクトルを自在に操ることが出来る洗脳光線を放つ、人間大の大きさの怪獣
感情のベクトル操作で恋人同士を親の仇同人の様に憎しみ合わせたり、逆に全くの赤の他人同士を最高のパートナー同士にしたりと人間関係を滅茶苦茶に出来る
身体能力は一般人並みだが、洗脳光線で操った人々による人質兼戦闘員による人海戦術で戦う
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