26: ◆JpEeU16J3G5z[saga]
2018/11/22(木) 23:15:52.12 ID:u2LQV+bm0
指揮官「か、からかわないでください!」プイッ
アトランタ「指揮官も素直じゃないわね…」ニヤニヤ
指揮官(そう言って僕は後ろを向いて黙々と着替え始めた)
指揮官(アトランタは今どんな姿なんだろう?まさか下着一枚…)
指揮官(…ダメだダメだ!やましい事は考えるなと、自分に言い聞かせてシャツを着た直後)
アトランタ「指揮官」
指揮官「アトランタ、もう着替え終え…っ!?」ドスン
指揮官(後ろから裸のアトランタに飛びかかられ、仰向けにされて更に強引に開脚されました)
アトランタ「こんなに硬くなってる…お姉さんの事で卑しい事考えてたわね?」
指揮官「ち、違いますこれはー」
アトランタ「そんな変態指揮官は…こうよ!」
指揮官「うぁっ!?、あ、ぁっ…////」ガクガクッ
指揮官(アトランタは秘部に僕のモノを挿れず、そのまま擦り合わせてきた)
指揮官(擦れる度に痺れるような快楽が下半身に伝わる)
指揮官「アトランタ、ちょっと待って…」ビクビクッ
アトランタ「んっ、正直にお姉さんの着替えが見たいって言わなかった、罰よっ♥」ヌチュヌチュ
指揮官(僕の話も聞かずアトランタは腰を動かすスピードを上げた)
指揮官(アトランタの綺麗な裸体と卑猥な水音に耐えきれず射精して)
指揮官「っ…!」ドピュ ビュルッ
アトランタ「きゃっ!」ビチャ ビチャ
指揮官(アトランタの身体や顔に精液がかかってしまいました)
アトランタ「ベトベト…でも嬉しい」ペロッ
指揮官「はぁ、はぁ…なんでいつも僕の精液舐めるんですか?」
アトランタ「理由?だって指揮官の事、大好きだから♥」ペロッ ペロッ
指揮官「」ドクン
(このあと仲良く二人でお風呂に入りました)
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