29: ◆JpEeU16J3G5z[saga]
2018/11/22(木) 23:44:45.84 ID:u2LQV+bm0
アトランタ「きゃっ!?」ドサッ
指揮官(我慢できずにアトランタを倒させて、うつ伏せにすると後背位にして)
アトランタ「指揮官、待っー」
指揮官(下着を剥ぎ取ると下半身裸になってー)
ズブブ…
アトランタ「ぁっ……あーーっ!!」ビクビク
指揮官(丸見えのアトランタの秘部にアソコを挿入した)
アトランタ「ダメっ、指揮官、この体制は凄く気持ちよすぎてっ…♥」ガクガク
指揮官「はぁっ、はぁっ…」パンパン
指揮官(アトランタの声に耳を貸さず腰を動かし続けてると)
ドクンッ…
アトランタ「あっ!あぁ、ぁ…♥」
指揮官(アトランタの中に精液が注がれた)
指揮官「ごめんアトランタ、腰が止まりませんっ…」パンパンパン
アトランタ「嫌っ、指揮官、お姉さん、また、イっちゃ♥」ビクビク
指揮官(そして休む暇なく、僕は腰を動かし続けた)
ーーーーーーーー
アトランタ「」ズーン
指揮官「ごめんなさい!ドリンクに入ってたらしい薬に耐えられなくて…」
アトランタ「指揮官にやられるなんて…姉としての威厳が…」ズーン
指揮官「…言う事一つ聞きますから元気出してください」
アトランタ「本当!?」
指揮官「(立ち直り早い…) 男に二言はありません!」
アトランタ「じゃあ今からお風呂に入るわよ!勿論二人っきりで!」
指揮官「…分かりました!(またエッチされるだろうな…)」
この後、指揮官の予想通りのぼせるまでアトランタお姉さんに精液を搾り尽くされた
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