41: ◆JpEeU16J3G5z[saga]
2018/11/25(日) 04:13:38.61 ID:BvDdf/DS0
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アトランタ「着いたわ!」
指揮官「この海域にこんな小島があったなんて…」
指揮官(日が落ちて夜空に星々が見える時間帯、僕はアトランタにお姫様抱っこされてとある海域の小島にやってきました)
指揮官(アトランタ曰く『私だけしか知らない秘密の小島』らしい)
指揮官「それでご褒美は何が欲しいんですか?まさかこの小島を私有地として欲しいとかー」
アトランタ「違うわ。私が欲しいのは…」
バサッ スルッ…
指揮官「え…」
指揮官(そう言うとアトランタは黙って身につけてる物全てを脱いで全裸になりました)
アトランタ「…指揮官との思い出」
指揮官「何で裸!?」
アトランタ「私だけしか知らないこの秘密の小島で指揮官との忘れられない思い出が欲しい」
指揮官「思い出なら他にも色々ー …って!前隠してください!」
アトランタ「お願い指揮官。今夜だけでいい…私と…」
指揮官(アトランタは覚悟を決めた目で僕を見つめてきました)
指揮官(その目を見て、僕も決意を固めました)
指揮官「…分かりました。今回だけですよ?」
アトランタ「指揮官…!」ギュ
指揮官(アトランタは裸で僕に抱きついてきました)
ーーーーーー
ッパン パン パン
アトランタ「あっ♥指揮官の腰使い、激しいっ♥ イクのが止まらないっ♥」ビクビクッ
指揮官「アトランタも、中が凄くきついです、よ…っ!」パンパン
指揮官(夜空が輝く砂浜で僕とアトランタは全裸で性交をしています)
指揮官(アトランタが大きく開脚し無防備になった秘部を僕が犯している形になっています)
指揮官(欲望がままに交わる図はまるで獣のようです)
アトランタ「指揮官っ、私もう、イクっ♥」ガクガク
指揮官「僕も、もう限界…」ッパンパン
指揮官(最後に一層強く奥を突くと)
アトランタ「っあ…ぁ……ふぅ……♥」ビクッビクッ
指揮官「はぁっ、はぁ……」ガクッ
指揮官(アトランタの胎内に大量の精液が注がれました)
指揮官(ペニスを秘部から引き抜かず、仰向けで絶頂に浸ってるアトランタに身体を重ねました)
アトランタ「指揮官…最高の思い出になったよね?」
指揮官「当たり前じゃないですか…一生忘れる事なんてありません」
指揮官(その言葉の後アトランタにキスをしました)
アトランタ「ところで指揮官、その……まだ硬いんだけど」
指揮官「…もうちょっとだけいいですか?」
アトランタ「ふふっ、勿論よ」
(この後満足するまでセックスした)
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