2: ◆2xoSemqxLg[saga]
2018/11/28(水) 00:59:26.58 ID:5tad2Q0D0
杏奈「んっ…ぷはっ…生き返る…ね。」
百合子「私も1本貰おうっと。」
3: ◆2xoSemqxLg[saga]
2018/11/28(水) 01:00:37.00 ID:5tad2Q0D0
百合子「よい、しょっと…。」
杏奈「……ッ!?」
4: ◆2xoSemqxLg[saga]
2018/11/28(水) 01:02:51.65 ID:5tad2Q0D0
杏奈「そ、それ…!もしかして…男の子にある…あの…!?」
百合子「いやそんなまさか!!」
5: ◆2xoSemqxLg[saga]
2018/11/28(水) 01:04:00.56 ID:5tad2Q0D0
百合子「それにしても、どうして私にその…ゴニョゴニョが…?」
杏奈「百合子さん!百合子さんの飲んだドリンク…スパドリじゃない、よ…!」
6: ◆2xoSemqxLg[saga]
2018/11/28(水) 01:05:16.59 ID:5tad2Q0D0
ロコ「ラベルには何か書いていませんか?元に戻る方法とか。」
杏奈「無いみたい…困った、ね…。」
7: ◆2xoSemqxLg[saga]
2018/11/28(水) 01:06:45.45 ID:5tad2Q0D0
【その日の夜、百合子の部屋】
百合子「……どうしよう。」モッコリ
百合子「うう…全然元に戻る気配がない。」
8: ◆2xoSemqxLg[saga]
2018/11/28(水) 01:07:53.96 ID:5tad2Q0D0
百合子「こんなことに小説を使うなんて、文学少女失格だぁ!」
百合子「……でも、すごく気持ちよかった…。」
9: ◆2xoSemqxLg[saga]
2018/11/28(水) 01:09:45.83 ID:5tad2Q0D0
【次の日、765プロライブシアター】
百合子「…うう、眠い。アレって疲れるんだなぁ…。」
ロコ「ユリコ!ペニスの様子はどうですか?」
10: ◆2xoSemqxLg[saga]
2018/11/28(水) 01:10:25.93 ID:5tad2Q0D0
ロコ「アンナ?どうしたんですか?」
杏奈「あのね…百合子さんを元に戻す方法…見つけた、よ…!」
11: ◆2xoSemqxLg[saga]
2018/11/28(水) 01:12:00.60 ID:5tad2Q0D0
杏奈「ひとりエッチについて…お話しします…。」
杏奈「ひとりエッチというのは…例えば…おしっこの出るところを触ると…気持ちがいいとか…」
12: ◆2xoSemqxLg[saga]
2018/11/28(水) 01:13:06.12 ID:5tad2Q0D0
杏奈「あのね…杏奈、ひとりエッチってよくわからなかったから…プロデューサーさんに聞いたの。」
杏奈「『プロデューサーさんも、ひとりエッチしますか?』…って。」
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