加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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19:名無しNIPPER[saga]
2018/12/05(水) 16:52:28.77 ID:GeHNQI920
提督「君といると安心するんだ。いつも言ってくれるだろ?心配いらない。うちがついてるから大丈夫じゃって」

提督「こんな事、君たちに話さない方がいいのだが……俺だって不安になったり怖いと思うことはある」

提督「そんな時、どれだけ君に救われたか。君ほど一緒に居てくれると心強く安心できる子はそうそういない」

浦風「……」

提督「それに、何というか……君には包容力を感じる。まるで年下には思えないときがあるんだ。こう……つい甘えたくなる」

提督「なのに、かと思えば年相応な可愛いところがあったりして……惹きこまれる。思いっきり抱きしめてあげたくなるんだ。あと」

浦風「も、もうええよ!!聞いとると恥ずかしいわ……」カァッ

提督「そ、そうか……」

提督(顔を赤くして俺の言葉を遮る浦風。そう言われるとこちらの方も恥ずかしくなってしまう)

浦風「ほら、立ちんさい。口でして欲しいんじゃろ?」ジッ

提督「っ!!ああ……!!」スクッ

提督(浦風がじっと俺を見つめながらそう言う。それだけで俺のモノがさらにいきり立った。立ち上がる)

浦風「しかたない人じゃけぇ、今回はしちゃるわ。んっ……あむ……」ポッ

提督「っ……!!」ビクッ

提督(浦風が俺のモノを見て頬を染めながらも仕方ないというような表情を浮かべる。そして俺のモノを咥え、フェラを始めた)



加賀「……」

提督「……」ガチャッ

黒潮「あ、司令はん。っ……!!」

浦風「はぁ……はぁ……ぅん……はぁ……はぁ……」ピクピク ドロリ

提督「とりあえず浦風は休ませておこう。加賀……は寝てしまったか。いろいろ疲れていただろうからな。……待たせたな、黒潮」ギンギン

黒潮「っ……///」カァッ コクコク



黒潮「……///」ドキドキ

提督「……」ナデナデ

提督(俺は黒潮の体を洗っていた。ボディーソープを泡立たせ、手で体を撫でるように擦る。黒潮が恥ずかしそうにしていた)

提督「こんなか弱い体で過酷な戦闘をこなしているとは信じがたいな……」

黒潮「ま、まあ艦娘やからね……」

提督(黒潮の体は年齢相応だった。確かに訓練のおかげで筋肉もついている。だが、普通のスポーツ少女程度でしかない)

提督(艦娘はみんなそうだった。おそらく艦娘だからこそ肉体の強化はそこまで重要ではないのだろうな)

提督(俺は黒潮の腕から指の先までを洗い終わる。いよいよ背中だ。肩甲骨に触れると黒潮の体がピクリと反応した)


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