加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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名無しNIPPER
[saga]
2018/12/13(木) 14:54:15.51 ID:fSriiaPY0
〜
ザザーン ザザーン
汚っさん「……ん?」
天龍「……」
汚っさん「ひ、人か!?おい、大丈夫か!?」
天龍「……」
汚っさん「生きてはいるみたいだが……東洋人か。しかも子供だがすげぇ美人じゃねえか。おまけにいい体してやがるぜ」
汚っさん「こんな所に放置しておくわけにはいかねぇしな。これは家へ連れて行って看病してやらねぇと」ニヤリ
〜
天龍「っ……な、なんだ?何か濡れたのが顔を……ん?犬か?」
ペロペロペロ
天龍「うおっ、ちょっ、止めろって!!口は舐めるな!!止めろ!!んっ!?んん〜〜〜!!」
レロレロ レロレロ
天龍「んん……んふ……んぐ……っは!!テメェ!!何しやがんだ!!口の中まで舐めやがって!!」ギロリ
ツンツン グリグリ
天龍「っ……そんな目で見んなよ……調子狂うな……お、なんだ?撫でて欲しいのか?そんなに胸に鼻押し付けてきやがって。やらしい奴だな。よしよし」ナデナデ
ペロペロ チュウチュウ
天龍「ってこら、舐めるなって。あっ、そこは駄目だ!!バカ!!吸うんじゃない!!あぁ!!止めろぉ!!」ビクッビクッ
グイグイ グイグイ
天龍「っ……まだ出ないっつの、まったく……あぁ?っ……谷間とかお前……とんだエロ犬だな。そんなとこまで鼻を突っ込むな。調子に乗りすぎだぞ、犬っころめ」
天龍「……って何で俺、水着なんだ?……まあいいか。ほら、もう満足しただろ?あっち行けって。しっしっ」
グイグイ
天龍「んっ、あむあむ……っ!?何だこれ!?生臭っ!!クソまじぃぞこの恵方巻!?ちょ、止めろ龍田!!んぐっ!!んん!!」
天龍「んぐっ……んん!!はへほっへいっへうはほはふは!!んあっ!!ん、んん!!じゅるっ……じゅるじゅる……っ!!この……何しやがる!?」
天龍「おいこら龍田ァ!!何とか言えよ!!なに笑ってんだ!!っていうかコレ絶対腐ってるだろ!?すげぇ生臭かったぞ!!おまけに変な汁まで垂れてくるし……ちょっと飲んじまったじゃねぇか!!」
グイグイグイ
天龍「だぁ!!もうお前はおとなしくしてろ、ワン公!!変なとこにじゃれついてくんじゃねぇ!!あっ!?ちょ、待て!!そこは止めろ!!」ビクン
クニクニクニ クチュクチュクチュ
天龍「っ!?え、て、提督……!?あ、や、ちょ、ま、待ってくれよ!!そういうのは手順があるだろ!?んっ……ふぅ……あぁ!!」ピクピクピク
クチュクチュクチュ クリクリクリ
天龍「ま、待ってくれって……あん!!バカ、提督……お前、こんな事してちゃんと責任取るんだろうな……!?はぁ!!っ……オレ、初めてなんだぞ……!!」ビクッビクッビクッ キュンキュン
ペロペロペロ レロレロレロ ジュルルルル
天龍「い、嫌、別に嫌だってわけじゃ……お、オレはその……提督のこと……っぁ!!あぁ!!や、待って!!っぁああああああああああ!!」ビクンビクン
モミモミ クチュクチュ チュッ レロレロレロ クリクリクリ
天龍「はぁ……はぁ……あぁ!!うぅ……あっ、んぁ!!や、提督……!!んっ……ふぅ……んちゅっ……じゅるじゅる……れろれろ……っはぁ……て、提督……オレ……提督のこと……好きだ……」キュンキュン
天龍「ずっと前から好きだったんだ……こんなこと初めてで……よくわからねぇんだけど……でも、オレ……提督ともっとずっと一緒にいたい……」トロン
ピトッ ズリズリ
天龍「っ!!て、提督……オレ……ああ、クソッ……顔、にやけちまう……見ないでくれ……っ!!……オレ……提督なら、いいぜ……?」ドキドキドキ
〜
天龍「っ……ん……?」
汚っさん「おっ?起きちまったか」
どんな夢を見ていたのか忘れたが、幸せな夢だった気がする。が、今目の前にいるのは頭頂部の禿げた風呂に入っているとは思えない程汚らしくて臭い汚っさんだった。
自分は全裸な上に、体や口周りが謎の臭い透明な液体や白濁液で汚れているし、何より足を開かされて汚っさんの勃起したグロテスクなそれに自らの秘所を撫でられていて、今まさに正常位で貫かれそうになっている
↓×1〜3 天龍の反応
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