加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
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96:名無しNIPPER[saga]
2018/12/14(金) 11:56:58.03 ID:KR+1mK0Z0
天龍『えっ……?』ビクッ サァッ

汚っさん『まあいいか』グッ ズププププン

天龍『っ……はっ……!?ぁ……私の中……入ってる……の……!?いやぁ!!』ビクン ジワァ

汚っさん(ってしちまえば後はもう楽しむだけ楽しむだけよ。女ってのはそうするために居るんだからな。こいつもヒイヒイ言わせて癖にしてやるぜ)

天龍「おらぁ!!」ドゴッ

汚っさん「うげぇっ!?」ドサッ

天龍「このクソ野郎!!何してやがる!?俺が気絶してる間に何しやがった!?」キッ ドガッ バギッ ボゴッ

汚っさん「ぐはっ!!ぐへっ!!ぐふっ!!ひぃっ……お、俺はただビーチで気絶してたあんたを助けただけで……!!」

天龍「へぇ、助けてくれたのか。それはどうも、ありがとよ」ギロリ スッ ドゴォ

汚っさん「ひでぶっ!!」ベタン



汚っさん「……」ピクッ ピクッ

天龍「……。……っ」

それは気絶していた

天龍は自分の体を確認する。服はすべて剥がれてしまったのか全裸だった。邪魔だと思って疎んでいたが、恋を知ってからはむしろ喜んでいた大きな胸
そして女として一番大切な秘所や、その周りの下腹部、太腿にどろりとした粘っこい白濁液が大量にこびりついていた
顔についた何かをぬぐってみる。不快な臭いを放つそれもまた胸や下腹部に付着したものと同様の白濁液。どうやら髪にも絡みついているようだ
唾液らしいものに汚れた口周り。そして口の中に残る今まで味わったことのない不快な味。嫌でも察してしまう。キスどころかおそらく寝ている間にフェラさせられている
絶望を覚悟して天龍は一度も自分の指以外の異物を受け入れたことのないはずのそこに付着した汚物を拭うと、自分を慰めるときのように指を中に入れた。そして心から安堵する
そこは未だに何にも犯されていなかった。天龍は改めて床に転がるそれに目を向ける。こんなものに純潔を奪われるくらいなら死んだ方がマシだと思うような不潔でハゲてるくせに体は毛深いデブだ
だが、自分はすでにこれに想い人へ捧げるつもりだったファーストキスを奪われ、体を弄ばれ、穢され、咥内を犯されている。殺意が理性を焼き切りそうだった
しかしひとまず思うがままにぶちのめした結果、天龍は落ち着きを取り戻していた。考える余裕ができている
殺してしまっていいのだろうか?無論、個人的には殺してしまいたい。しかし、いくら襲われたからとはいえ、それは殺人だ……
↓×1〜3 天龍の行動

>>95 そうです。陽炎、抜錨しますのような感じです。艦娘は適正のある人間で一つの艦の艦娘は同時に一人しか存在できません
滅多に戦死することはありませんが大破進撃のような無理をさせたり、あるいは地上で攻撃されたりして戦死した場合には他の適正ある人間が新たにその艦娘になります
しかし訓練には年単位で時間がかかるので戦死してしまうと艦娘が支配者たる海の戦いにおいて致命的な事態となってしまうでしょう
 


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