【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【十七輪目】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
408: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2019/01/06(日) 19:41:33.99 ID:V4Pm01/eo

風「腰のあたり少しマッサージでも――」

友奈「それなら私がやりますっ」

東郷「友奈ちゃんは、ちょっと」

友奈「えっ」

体を拭いてあげてね。と

東郷は友奈を引き下がらせて、腰に手を触れさせる

友奈は確かにマッサージが上手なのだが

聊か、今の天乃にはそぐわないのだ

東郷「久遠先輩、少しずつマッサージしていきますね」

まずは一声かけて、撫でる

どこを揉むか、押すか

合図をしながら、進めていく

樹「園子さん、飲み物を買いに行きませんか?」

園子「そうだねぇ〜冷蔵庫に水しかないもんね」

沙織「あっ、それならあたしもいくよ。精霊でつながってるから何かあったときにすぐ戻れるから」

天乃のためにとそれぞれで役割を決めて、分担する

少しでも楽になるようにと、願って


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/461.94 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice