【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【十七輪目】
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950: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2019/03/12(火) 23:00:26.02 ID:hcGfDloeo

呆れたような笑みを浮かべながらも、

その気持ちは少しわかる。と言いたげにため息をつく

性的な興味を差し引いても

自分達の体でも作られる母乳がどういうものなのかというのは気になるし、

赤子のように咥えていたのなら

少しくらいなら……と、逆行した記憶によって口にしてみたくもなるものだろう

あれは、いつ頃だったかと

あの時に感じたぬくもりは、どういうものだったのかと。

自分の母親ではないにしても

母親であることに変わりはなく、年上

それに、友奈にとっては憧れを抱く存在なのだから

多少、そういった雰囲気に呑まれてしまっても仕方がないと夏凜は思う

だからと言って、激しいのはどうかとも思うが。

天乃「夏凜にだって聞こえてたんでしょ?」

夏凜「そりゃ、隣だし」

天乃「興味わかなかった?」

夏凜「なんでそんなに押してくんのよ……吸われたいの?」


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