22: ◆eHpv667CkK5Y[saga]
2018/12/06(木) 22:54:30.20 ID:6Tnx+Wf50
▷舐める
ジュル ジュポッ レロッ
愛宕「指揮官っ♥もっと、お姉さんのアソコを舐めてっ♥お姉さんも指揮官を気持ちよくしてあげるからっ♥」ビクビクッ
指揮官「んぐ……ぅ…っ////」ビクッ
指揮官(愛宕が僕の上に被さり、愛宕の目の前に僕の股間が、僕の目の前に愛宕の秘部が来る形でお互いの大切な所を慰め合ってる)
指揮官(股間の痺れるような刺激に加えて愛宕の媚声、顔に落とされた愛宕の下着から感じる温もりや匂い、舌から感じる愛宕の秘部の感触)
指揮官(僕の理性はとうに溶けきっていて愛宕の秘部をただひたすら舐め回している)
愛宕「指揮官、お姉さんもうイキそうっ♥」ジュプッ レロッ
指揮官「僕も、もうっ……」ピチャッ…レロッレロッ
愛宕「あっ…あぁぁっ……♥」プシャアァッ
指揮官「ぅあっ…ぁ……////」ビュッ ビュッ
愛宕「はぁ、はぁ……指揮官の暖かいのが沢山……っ♥」ペロッ
指揮官(愛宕は顔にかかった僕の精液を舐め取りながら絶頂を迎えたばかりの股間を僕の顔に押し付けてくる)
指揮官(愛宕はまだ余裕があるみたいだ)
愛宕「指揮官、もっとお姉さんのアソコ舐めていいのよ♥」ズイッ
指揮官(そう言われて、意識が飛ぶまで僕は愛宕の秘部を舐め続けた)
指揮官(そして次に目が覚めた時、愛宕の柔らかくていい匂いのする秘部が僕の顔に押し付けられていた)
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