【アズレン 】愛宕とひたすら戯れる
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5: ◆eHpv667CkK5Y[saga]
2018/12/03(月) 23:27:09.73 ID:Yt1WP3Oa0
▷隠れる

指揮官「」ガタガタ

「指揮官、何処に隠れたのかしら?」

「今日お姉さんと一回エッチしたぐらいで隠れるなんて照れ屋さんね」

指揮官(あのやり方は恥ずかしすぎます!)

「指揮官……此処かしら?」

ガチャ

指揮官「!?」

愛宕「やっぱり…ロッカーに隠れるなんて古典的よ」

指揮官「ま、待ってください愛宕。この後書類の整理が…」

愛宕「大丈夫よ。お姉さんが手伝ってあげるから」

ズイッ バタン

指揮官「なっ…」ムニュッ

愛宕「もう逃げられるないわよ?」スルッ…プチッ

指揮官「な、何を脱いでるんです…むぐっ……」

愛宕「お姉さんの胸を咥えながらエッチしましょう?お姉さん、この狭い空間で指揮官と一つになりたいの…」スルッ

指揮官「ん、んんんっ!(ズボンとパンツを下ろさないでください!)」

愛宕「指揮官のアソコ、もうこんなに硬くなって…お姉さんに襲われるの期待してたんでしょ?」ズブブッ

指揮官「ーーーっ!////」ビクビクッ

愛宕「ふふっ…指揮官の硬いのがお姉さんの中で暴れてる…」パンパンパン

愛宕「指揮官、気持ちいい?お姉さんのおっぱいは美味しい?このまま二人で気持ちよくなりましょう」パンパンパンパン

指揮官「ーーーっ!!ーーっ////」ビクッビクッ

ーーーーーーーーーーーーーーー

ガチャ

指揮官「……ぁ…////」ガクッ

愛宕「数回イっただけでヘタれるなんて…指揮官もまだまだね」

指揮官「誰でもあんなにヤられたらこうなりますよ!」

愛宕「ふふふ…可愛いわね……さて、書類の整理をしましょう?約束通りお姉さんも手伝ってあげるから」

指揮官「当たり前です。誰のせいで遅れたと思ってるんですか」

愛宕「そんなに怒らないの。終わったらお姉さんがご褒美を」

指揮官「いりません!」キッパリ


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