【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44
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119:名無しNIPPER
2018/12/21(金) 23:17:38.17 ID:SkVZY8X90
ここを管理してるのはとある艦むすと提督であった、誰かというと


120:名無しNIPPER
2018/12/23(日) 00:09:41.43 ID:PllbJwEWO
その提督は、ゆうさめの先生を努めたりしたベイダー提督であった。そこに付き従う艦娘は、魔界艦娘であった。


121:名無しNIPPER
2018/12/23(日) 12:55:32.55 ID:2tM0RbC70
(ベイダーってゆうさめの先生なんてほとんどしてないのに先生扱いされるのはなんでなんだろ)
ベイダー「この地獄は復活することも許されない極悪人と自らの罪をくい復活や転生を望まぬものが落ちるところ管理は厳しくせんといかんぞ、最近快楽地獄からさらに落とされたものもいる人数が増えたが大丈夫か?」見ると石像になったボスやモズのはやにえみたいに針山に突き刺さってる深四天王、炎の中で意識があるまま焼かれる深元親子、山のような岩に潰されているブレインなどがいた。


122:名無しNIPPER
2018/12/23(日) 15:19:59.45 ID:uVMvc7fFO
シャル「ベイダー。魔界扶桑が、ゆうさめ君達の仲間が面会を取りたいとアポイントメントを申し込みしてるわよ。」ベイダー「久しいな。もしや豚達のことか。」ホルスやマイと会い事情を聞くベイダー。ベイダー「なるほどな。良かろう。魔界扶桑に勝てば案内してやろう。」


123:名無しNIPPER
2018/12/23(日) 21:48:07.99 ID:zCF/l4i90
ベイダー提督「但し、会っても豚達が望むかどうかはわからんぞ。」マイ「それでもやります。」マイと魔界扶桑との対決が始まった。


124:名無しNIPPER
2018/12/24(月) 14:46:12.99 ID:MkkNNmWxO
二人の対決が始まったころ、暗黒小町もまた豚達の魂がある場所を嗅ぎ付けていた。


125:名無しNIPPER
2018/12/24(月) 16:45:19.15 ID:BAWZQzpF0
そんな中一匹の子豚が行動を起こそうとしていた。子豚A「ふー(B脱走なんてバカなこと考えるなよ、俺たちは罪を犯して落とされたわけじゃないからここでも罰を受けずに暮らしてるけど、脱走なんてしてもし見つかったら罪人扱いになってあいつらみたいになるんだぞ)」子豚Aの視線の先には鬼につま先からみじん切りにされ泣き叫ぶ深元とその娘がいた。


126:名無しNIPPER
2018/12/24(月) 22:37:29.92 ID:XR+gCmXn0
子豚B「ぶーー。(僕はなんて愚かなことをしてしまったんだ。大切な人がいるのに。)」嘆く子豚B。


127:名無しNIPPER
2018/12/24(月) 23:03:45.29 ID:lKCncIFU0
子豚B「ぶー(だからなんとしてもあの人のところに帰らないといけないんだ、兄さんがとめても僕は絶対にここから出てみせる!)」


128:名無しNIPPER
2018/12/25(火) 01:06:22.59 ID:Ky0X9Tdy0
子豚D「ぶひー。(変態兄貴が。小町様よりサミダレエルを選ぶのか。前から気に入らなかったんだ。解体してやるよ。)」子豚Dが子豚Bに襲いかかる。


129:名無しNIPPER
2018/12/25(火) 11:32:32.87 ID:hsrd27y/0
子豚B「ぶー(小町様のことは今でも敬愛してる、でもサミダレエルさんは別なんだあの人のことは異性として愛してるし、あの人は僕がいないと!)」Dを鼻で受け止めてぶんなげるB


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