【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44
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178:名無しNIPPER
2019/01/10(木) 19:11:13.82 ID:Cr1fpA8M0
闇雨「ばぶ(まてゆうさめ、私が食べたいのは一杯しかないという伝説の縁結びラーメンだ、ベイダーさっさとよこせ!)」ベイダー「あれか、あれは永遠に結ばれるラーメンだが、食べることができるのは相思相愛で強く清い愛の持ち主たちだけだぞ、今まで何人もチャレンジしているが食べれたものは片手で数えるほどだ」


179:名無しNIPPER
2019/01/11(金) 12:44:50.40 ID:PlWMqOnoO
坂本「俺達も挑戦させてもらう。水鬼もいいな。」水鬼「はい。」ゆうさめ達と坂本達が挑戦することになった。


180:名無しNIPPER
2019/01/11(金) 15:20:00.45 ID:04F3ifvfO
ゆうさめ「ばぶう。」(その伝説のラーメンって何が入っているのですか?)


181:名無しNIPPER[sage]
2019/01/11(金) 17:15:07.85 ID:ZQa35odc0
ベイダー「麺とスープだけだ、だが真なる愛の持ち主でなければみることすらできん、ちなみに俺には空の丼しかみえなかった、おまえたちはどうだ?」ベイダーが持ってきた丼を見る4人


182:名無しNIPPER
2019/01/12(土) 17:50:51.35 ID:q9zqvlCMO
坂本と水鬼は、ラーメンとスープが見えていた。ゆうさめと闇雨は、


183:名無しNIPPER
2019/01/12(土) 18:39:39.46 ID:X2nMSDF10
ゆうさめ「ばぶ(ほんとに麺とスープしかないんだね)」闇雨「ばぶ(それに量も一人前より少ないくらいかにしても透明で水みたいなスープだな)」坂本「だがこの複雑かつ玄妙な香り、この香りでここまで透明なスープとは、凄いラーメンだな水鬼、ん?どうした?」水鬼「い、いえなんでも(透明なスープ?私には真っ黒い麺に真っ黒いスープにしか、それに匂いもとてもいい匂いには…)」


184:名無しNIPPER
2019/01/13(日) 09:06:07.51 ID:a6lhKweM0
(またこじらせるのか?)水鬼「もしかして、私は。」悩みだす水鬼。水鬼を優しく抱き寄せる坂本。


185:名無しNIPPER
2019/01/13(日) 16:01:36.39 ID:3CW/UfZf0
水鬼「でも嘘をつくわけにはいかない、私のスープは真っ黒でみんなとは違うものでした」ベイダー「なんだと!?…ではラーメンに選ばれたのは水鬼か、このラーメンに選ばれるのは真の愛をもつもの、愛とは澄んだ美しいものだけではない、時には暗く濁ったものでもある、それを認め受け入れたものが真の愛の持ち主だ」


186:名無しNIPPER
2019/01/13(日) 19:40:31.48 ID:CZI+ndjA0
ベイダー「さあ二人でこれを食するがいい!」ベイダーが手をかざすと丼の中に真っ黒いラーメンが現れた。闇雨「ばぶぅ!?」ゆうさめ「ばいっ!?」あまりの臭さに悶絶し気を失う赤子二人


187:名無しNIPPER
2019/01/13(日) 23:26:46.20 ID:a6lhKweM0
坂本と水鬼がラーメンを食べた。坂本「う・まいぞーーーーーーー。」水鬼「あの匂いからは信じられないけどおいしい。」ラーメンを食べる二人に清い愛の力が満ち溢れていた。


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