【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44
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33:名無しNIPPER
2018/12/10(月) 23:14:17.67 ID:sMyq4OpU0
金豚「ぶー(やはりはるかの精力は私でも全てを吸収できずに残ってしまったか、そして私が吸収したのもいつはるかのもとに戻るかわからん、卯月の身体に再び封印するしかないが、そうすると)」遙か彼方からはるか提督たちを見て悩む金豚


34:名無しNIPPER[sage]
2018/12/11(火) 00:35:21.67 ID:LJ3EsVQso
五月雨「なら提督はあの二人に愛されたいと思われるしかありません、だから…」五月雨が大きくなった提督の単装砲を自らの格納庫に迎え入れ、そして口づけをする。五月雨「皆が羨むようなセックスをしましょう」そう言って照れたように笑った。


35:名無しNIPPER[sage]
2018/12/11(火) 06:53:53.89 ID:cZOTWR/oO
はるか「五月雨ぇぇぇ!」それからの二人は言葉では言い表せないほどだった。はるか提督の一突き毎に五月雨は艶やかに喘ぎ、格納庫を締め、はるか提督の白い欲望を受け入れる。その様子はその場にいる全員の子宮を疼かせるものだった。


36:名無しNIPPER
2018/12/11(火) 10:41:13.40 ID:hmoKQ0E80
五月雨「て、提督いつもより凄すぎます、もう10回以上出して留のにまだ固くて大きい、わ、私もう」はるか「なにを言ってるんだ五月雨、オレはまだまだ満足できないんだよ、この倍はするからな。それに」はるか分身「白露たちが気を失ってしまった、俺たちの相手も頼むぞ」はるか分身達の単装砲がアナルに口、五月雨の穴という穴にねじ込まれ、さらには両手に握らされ胸や尻にこすりつけれれ白濁液が絶え間なく五月雨に浴びせられていく


37:名無しNIPPER[sage]
2018/12/11(火) 11:19:25.45 ID:rtIrXT4cO
五月雨「わりゃし幸せれすぅ!こんにゃにてーとくがひっぱい…ひゃああああん!!」はるか達の絶頂に合わせ何度も何度も達する五月雨。江風「す、すげぇ…」モジモジ駆逐水鬼「こ、こんなの知らない…」ウズウズ そして傍観する者たちの格納庫にも知らずの内に蜜が溢れ始めていた。


38:名無しNIPPER
2018/12/11(火) 14:57:21.06 ID:YGAOTF5TO
はるか「鳥海、魔界浜風も加わるか。」二人を誘うはるか。


39:名無しNIPPER[sage]
2018/12/11(火) 20:18:24.36 ID:rtIrXT4cO
鳥海&浜風「…///」赤面しながら小さく頷く二人。そしてはるか提督の前に4人の生娘の尻が並ぶ。江風「お願いだから、優しく…な」駆逐水鬼「犯される…人間なんかに犯されちゃう…」鳥海「司令官の逞しいのが…これから私の中に…」浜風「相手にとって不足はありません…///」4本のタテスジは湿っているように見えた。


40:名無しNIPPER
2018/12/12(水) 12:05:49.83 ID:iuFTYfoX0
はるか「俺はどうしてしまったんだろう、性欲が全然おさまらない、このままではいかんどうにかしないと、くっまた出るっ!」江風「や、優しくって言ったのに、な、何回もはげしっ、も、もうゆるしっ」江風に本日21回目の射精をしながら悩むはるか


41:名無しNIPPER[sage]
2018/12/12(水) 14:41:00.89 ID:Vu6kjL4MO
五月雨と近い改白露型である江風の具合はまるで初めて五月雨とシタときと似ていて、新鮮だった。他の三人はどうっているかというと、


42:名無しNIPPER
2018/12/12(水) 15:31:42.48 ID:tJvSzhEJO
鳥海と駆逐棲鬼は、お尻を激しく激しく攻められ喘いでいた。魔界浜風はというと、魔界浜風「期待はずれですね。」はるかの分身の攻めに平然としていた。


43:名無しNIPPER
2018/12/12(水) 17:02:50.90 ID:OijCtfA+0
平然としてようがはるかには関係なかった、相手を気持ちよくしようという思いなどなくただ自分の快楽のためにいたしてるのである


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