【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44
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628:名無しNIPPER
2019/04/02(火) 08:39:58.63 ID:gE4mM9TV0
オーガ日向「おかえり提督これからも筋肉とともに行こう!」ゴールデン神威「ダイヤモンドパワーで鎮守府の施設の強度をあげておいたぞ」19「お帰りなさいですの提督」吹月「今までどおりみんなで鎮守府を盛り上げていきましょう」親豚「ぶー(無様にも生き返ってしまった私のところにまた来てくださるなんて感謝の念がたえません、情けない豚ですがどうかこれからもよろしくお願いしまますって、なんかうちの鎮守府でないかたがいるような?)」


629:名無しNIPPER
2019/04/02(火) 09:29:22.88 ID:rYYhK6UKO
親豚「ぶー。(まあ。良いか。私の為に集まってくれたのですから。)」事情を知らない親豚。吹月も加えて順調に鎮守府を再興していく。


630:名無しNIPPER
2019/04/02(火) 10:03:46.87 ID:m7UTaGya0
小町「とりあえず吹月さんを確保しましょう、はるか提督の性欲を引き受けて貰うとかは正体解明とかは見つけてからでもできますし、でどこにいるのでせうか?」ゆうさめ「ばぶ(それがまったくわからない、月読さんやオシリス様でも見つけれないんだ、腕輪の力を使ってるにしてもあの方たちでもみつけれないなんて)」さみだれ「腕輪以外の力もあるのかも、でも腕輪の力を使ってるのは間違いないんだからフルタカエルさんに頼んで腕輪の力だけでも無くして貰おうよ)」ということでみんなで西洋天界にいってみることに


631:名無しNIPPER
2019/04/02(火) 16:28:26.22 ID:rYYhK6UKO
フルタカエル吹月君なら、親豚さんの所に匿われているみたいね。」水晶玉に親豚鎮守府で働く吹月が映し出される。月読「どうして見つけられるんですか!」驚愕する月読達。フルタカエル「吹月君の腕輪を作ったのは私です。腕輪を身に付けているから、その反応エネルギー把握してますから。」さみだれ「入れ違いにならないように親豚さんの所にテレポートしましょう。ふぶつき君なら出来るよね。」


632:名無しNIPPER
2019/04/02(火) 18:18:42.90 ID:VuIbmhJD0
おぼろ「じゃあ行く前にフルタカエルさん、腕輪の力を無くしてけろ、こっちに気づいたら腕輪の力で逃げられてしまうかもしれねえべ、そだ腕輪の力さ操作して吹月さんば動けなくしたりとか瀕死にしたりはできねえのか?」」


633:名無しNIPPER
2019/04/02(火) 23:24:12.48 ID:eY9MMWOn0
さみだれ「それいいね。おぼろ君。ナイスアイデアだよ。」すぐさま賛成するさみだれ。他のメンバー達の反応はというと、


634:名無しNIPPER
2019/04/03(水) 08:41:40.13 ID:ggBj2iwm0
ゆうさめと闇雨赤鳳、皇ちゃん以外は同意、未来から来た3人など絶賛した。みらさめ「あの甘ったれなさみだれ兄ちゃんがこんな冷静な判断をできるようになるなんて」みらつき「僕らがしらない戦いをくぐり抜けてきたからかな」


635:名無しNIPPER
2019/04/03(水) 09:28:52.20 ID:8pVY0dFaO
自分と身内さえ良ければ良いというさみだれの心に気付かないみらさめ達。フルタカエル「一時的に抑えますよ。」腕輪を力を抑えるフルタカエル。吹月「腕輪の光が弱まっている。」さみだれ「いまだ。」ふぶつきの力を使いテレポートをする一同。


636:名無しNIPPER
2019/04/03(水) 10:56:21.87 ID:Wf81D6C80
親豚鎮守府 オーガ日向「うぉぉぉ私の股間にマッスルキャノンが建立されたぁぁ、そこの新入りアスをアスを使わせろ!」ゴールデン「私にもダイヤモンドキャノンがはえた!行くぞ新入り!」吹月「二人ともどうしたんですかいきなり!?やぁぁぉたくましくて堅いのが二本もお尻いぃぃぃ」


637:名無しNIPPER
2019/04/03(水) 13:02:14.44 ID:2P11b7LK0
あきつ丸「親豚鎮守府で変態行為反応あり、パターン青吹月であります!」ミサト「スパイが上手くフルタカエルに腕輪の力を無くさせたようね、これより吹月捕獲作戦を開始します、障害となるものは全て敵性対と認定、排除の手段は問いません。なお作戦開始から一時間経過または吹月を一分以上見失った場合はN2爆雷をしようします、全部隊出撃」


638:名無しNIPPER
2019/04/03(水) 14:42:25.45 ID:8pVY0dFaO
19「私も生えちゃったなのー。」飛龍「さみだれ君にとってもらったのにー。」混乱する鎮守府。すると赤鳳があることに気が付いた。赤鳳「おぼろ君ってメインの形態は海豹だよね。二人もいないよね」皇「うん。」赤鳳「なら、何でおぼろ君が二人もいるの。」おぼろ海豹「うきゅー。」親豚「ぶー。(いつも海産物をありがとうございます。)」見ると、おぼろが二人もいた。小町「どういうことですか!」


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