【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
654:名無しNIPPER
2019/04/04(木) 15:31:27.52 ID:oVRew+qO0
19「王子様!」さみだれ「19ちゃん、僕はもう君のオッパイを吸うことはできないみたいだ、潮命さんとムニエ、いやニムエルにもよろしくいっておいてね、最後に母さまのおっぱい吸いたかったなぁ」爆撃が終わった親豚鎮守府、そこは荒野となり残されていたのは光に包まれた小町たちだけであった。蜂の巣となった全身から光を放ちn2爆雷の爆発みなを守ったさみだれ、燃え尽きたように真っ白になりなにをしても反応がなかった。


655:名無しNIPPER
2019/04/04(木) 17:01:40.73 ID:xTBfRr/WO
みらさめ「これは。父さんが居なくなったからなのか。」みらつき「おぼろ、やまと答えろ。」さみだれはおぼろ達も守っていた。おぼろ海豹「うきゅー。」やまと「敵であったおらを助けてくれるなんてって言っているわ。そして、吹月は、世界の旗のようなもの。吹月君が居なくなれば力を失われるわ。」


656:名無しNIPPER
2019/04/04(木) 19:15:49.46 ID:N6Id0j5G0
ゆうさめ「あぼ。(父さんがいないとさみだれ兄ちゃんは甦らないと言うことなの。)」一同途方にくれるなか、黄金豚から通信が入った。黄金豚「ぶー。(緊急措置いや最後の手段といえるかもしれん。白さみだれと産まれた緑色の赤ん坊をさみだれと融合させるのだ。元は一つの存在だ。緑色の赤ん坊は、さみだれの新たなパワーの化身だ。急げ。
)」一方、さみだれがやられた知らせを受けた碇元帥は、勝ち誇っていた。


657:名無しNIPPER
2019/04/04(木) 19:23:51.43 ID:vat+yipt0
小町「ちょいとまつのです、金色のぶたさんあなたは信用できるのですか?どうも小町はあなたのことを信用できねーのです、根拠もないただの勘ですので間違っていたらすまないのですが」白さみだれに連絡を取ろうとするみらさめらを止める小町


658:名無しNIPPER
2019/04/04(木) 20:53:53.43 ID:iAdfcBJYO
黄金豚「ぶー。(親豚の件もあるのだろう。憎んでも仕方ない。だが、このままほっておいては、不味いことになる。)」一方、はるか、五月雨はさみだれの状態を知っているかというと、


659:名無しNIPPER[sage]
2019/04/04(木) 21:07:32.28 ID:g20BVNDro
知らなかった。無理もない、知ってしまえば世界は五月雨の敵となり終わってしまうからだ


660:名無しNIPPER
2019/04/04(木) 21:33:24.42 ID:iAdfcBJYO
だが、お忘れではないだろうか。みらさめ達の薬で魔界艦娘の力を封印されている為に滅ぼすことは出来なくなったということを。


661:名無しNIPPER[sage]
2019/04/04(木) 21:38:39.94 ID:McaTYG8IO
薬など関係なく世界は滅ぶ。何故ならばそれほどまでに五月雨の夫と息子への愛は深く、理不尽に失った時の怒りと憎しみはものの道理というものを超えてしまうのだ。


662:名無しNIPPER
2019/04/04(木) 21:42:59.34 ID:caabVa2E0
ただそうなると未来でさみだれが死亡したときに世界が滅びなかったことに矛盾がでるので魔界艦娘無効薬だけは五月雨にもどうにもできないのである。


663:名無しNIPPER[sage]
2019/04/04(木) 21:54:26.27 ID:g20BVNDro
(未来ってさみだれが死ぬ前に五月雨が死んでいたんじゃなかった?)


664:名無しNIPPER[sage]
2019/04/04(木) 21:55:56.02 ID:McaTYG8IO
未来では五月雨は深姉妹によって操られたはるか提督によって殺されていたので矛盾もなく依然有効である


1002Res/286.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice