【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44
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691:名無しNIPPER
2019/04/05(金) 22:22:03.88 ID:12r7WBdi0
ショックを受ける二人に声を掛けるのは誰かというと、


692:名無しNIPPER
2019/04/05(金) 23:10:24.13 ID:gvUiIRAfO
意外にも赤鳳であった。赤鳳「待って。吹月さんがなくなったら、このせかいは消滅するのにしないし、さみだれ君の望んだ世界になっているはずだけど。」試しにフリスビーを投げる赤鳳。フリスビーがバナナ回転でゆうさめの尻に突き刺さっていた。ゆうさめ「ばーーー。(久々にギター。)」のたうつゆうさめ。小町「ゆうさめ君にアクシデント。これは吹月さんがまだ生きてるということですね。」尻が痛いが吹月が生きてることを知り喜ぶゆうさめ。さみだれ「赤鳳ちゃんがあんなに名推理するなんて。大食いバカった頃と偉い違いだよ。」相変わらずの失礼なさみだれ。だがいつもの空気になり、皆が落ち着きだした。


693:名無しNIPPER
2019/04/06(土) 00:00:48.72 ID:pI8tBWjV0
さみだれ「でもなんで赤鳳ちゃんは急にこんなに賢い感じに?」皇「おねしゃん、この前イタリアンのウェイターさんに林檎みたいの貰って食べてからね、お利口になったの、皇ちゃんが島風さんにやりなさいって言われていた宿題もあっという間にしてくれたの」黄金豚「それはまさか知恵の木の実?」


694:名無しNIPPER
2019/04/06(土) 01:20:11.98 ID:nXCIMcP5O
更に西洋天界の光の力も使えるようになっていた。小町「とりあえず、今は残っているメンバーで神豚鎮守府の再興に力を入れましょう。」神豚鎮守府の再興を急ぎ戦力を整えることにした。さみだれ「母さんも無事だよね。」母親の無事を祈るさみだれ。


695:名無しNIPPER
2019/04/06(土) 05:02:53.77 ID:y6Hcgkcw0
五月雨「やぁぁぁぁイクッまたイクッ、提督凄いです、あぁ〜ん」吹月「しゅごいぃぃぃ、お尻にまた出てる、堅いいぃぃぃ、太いの気持ちよいぃぃ、熱いのもうださないでぇ〜」某所にてはるかとともに捕らわれている五月雨と吹月、はるかの性欲の対象として一日中犯されているのであった。


696:名無しNIPPER[sage]
2019/04/06(土) 08:08:27.68 ID:weN/LHLeo
小百合「五月雨さんを抑えるにははるか提督が必要ですからね。対魔界艦娘用の薬も克服する兆候が出てましたし。愛する人とずっと交わらせておけばそれが最強の枷なんですよ…それにしてもすごいですね」何十度と注がれてもなお、子種を受け入れようとしているのが五月雨の結合部から見て取れる小百合。


697:名無しNIPPER
2019/04/06(土) 08:33:31.65 ID:nXCIMcP5O
それを見て羨ましいと思う小百合。小百合の格納庫とお尻がうずいていた。小百合「さみだれ君達はどう動くのかしら。カヲルは、赤鳳に知恵の実を託したみたいね。」分析する小百合。小百合「ジョンいえ仮面レイダークロノス。ジョディ、ジョニーと共に引き続き双方を監視しなさい。」小百合もまた独自に動きを見せていた。


698:名無しNIPPER
2019/04/06(土) 10:43:40.13 ID:7lGIdzqy0
吹月「はひぃひゃぁん、もうダメお尻壊れる、気持ち良すぎる、もう無理だから、に、二本もおひりにはいらにゃいかりゃやめでぇ」シンジ「うわぁ、大丈夫なんですかあれ?」ミサト「大丈夫よ、本心で嫌がっていたら道標の力で行為はおさまるから、むしろ内心では喜んでるからはるか提督の性欲がどんどん上がってるみたいね、精力剤の投与とレインボーパンの追加急いで、分身してるから五月雨さんとやっているほうにもね」


699:名無しNIPPER
2019/04/06(土) 12:54:57.33 ID:1XLAsErt0
一方子供らは赤鳳の提案により騙されたふりをするためにはるかや五月雨の葬式を行うことにしていた。


700:名無しNIPPER
2019/04/06(土) 14:22:13.50 ID:nXCIMcP5O
さみだれ「父さんや母さんの葬儀に来てくれる人はいるのかな。」小町「そうですね。ただ、あれがありましたから。」はるかの暴行事件ではるかへの名声は地に落ちまくって、あの音無よりも低かった。はるか父「バカ息子が幼い息子を残して行きおって。」はるか母「本当に。馬鹿だよ。お前は。」悲しみにくれながらはるかの両親もさみだれ達を手伝っていた。


701:名無しNIPPER
2019/04/06(土) 20:06:10.54 ID:yXW1dYU20
「吹月いぃぃぃぃ」くま「いすず、こうわんそんなに泣いていたら吹月が眠れないくま、あいつはいっぱい苦労したくま、ゆっくり眠らせてやるくまよ」夕雨「夕雨たちは母親としてゆうさめ、ふぶつき、ゆまこいたちを立派に育ててみせるっぽい、だから、だから心配しなくていいっぽい吹月…」棺にすがりついて号泣するいすずにこうわん、そんな二人を慰めるくま、己を奮い立たせ悲しみと向かいあい母親としての責任を果たそうとする夕雨であった。


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