【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44
1- 20
7:名無しNIPPER
2018/12/07(金) 00:37:16.37 ID:v1IR+p7i0
春雨「新しい人たちも増えていますね。一人はとてつもないパワーをもっていますね。」魔界艦娘の浜風を見る春雨。白露「この鳥海は幼いですね。もしかして、隠し子ですか?」


8:名無しNIPPER
2018/12/07(金) 01:16:06.41 ID:HG3Mdl9Ao
魔界浜風(あ、あんなに大きいモノをあんなに深く…)鳥海(白露さんも村雨さんも大きい胸ですね…)赤面してこちらを見ている二人。入りきるまで時間はかかったが五月雨は単装砲を全て受け入れていた。


9:名無しNIPPER[sage]
2018/12/07(金) 07:01:25.90 ID:5R4yYqaMO
はるか「当面は資源の産出する場所を開拓しないといけないな……五月雨、出すぞ」五月雨「はい、提督…んぅぅぅ!」胎の中ではるか提督のモノが脈動し、熱い流れが広がっていく。前よりも力強くなったそれを五月雨は幸福感に包まれながら受け入れていた


10:名無しNIPPER
2018/12/07(金) 08:54:46.58 ID:M8ZbLoJA0
はるか「資源をあつめてもっともっと艦むすどもを建造するぞ、おまえ等だけじゃ俺の単装砲は満足できんからな」事件以降性格も少し変わってるはるかだったが、毎日の激しい性交によりその変化に気づく余裕とない五月雨出会ったというか毎日激しくしてもらえて幸せな五月雨


11:名無しNIPPER[sage]
2018/12/07(金) 10:59:35.31 ID:bzPP6i2iO
はるか「お前達も皇提督預かりではなく戻ってこい。毎日愛してやる」白露「毎日」村雨「提督に」春雨「愛される?」


12:名無しNIPPER
2018/12/07(金) 15:43:31.96 ID:i858RKjL0
快諾する3人だったがはるかの精力の増大は彼女たちの想像を大きく越えるものであった


13:名無しNIPPER
2018/12/07(金) 23:00:05.36 ID:mXdt/YGS0
数時間後 はるか「ちっ、たった30回程度しかしてないのに気を失うなんて使えない女共だ、…俺はどうしたんだ五月雨たちのことをこんな風に思うなんて、そ、そうだ今はそれより鎮守府立て直しのために資源回収を、そのために艦むすを作らないと」なけなしの資源などを使い建造することにしたはるか、で出来たのは誰かと言うと


14:名無しNIPPER
2018/12/07(金) 23:04:00.47 ID:HG3Mdl9Ao
江風「よぉ、江風ってンだ。よろしくな」


15:名無しNIPPER
2018/12/07(金) 23:11:15.68 ID:mGMoJxQb0
江風「よろしってな、な!?」江風の姿を見ると同時に下着をずらし無言で巨砲を挿入するはるか提督


16:名無しNIPPER[sage]
2018/12/07(金) 23:30:08.69 ID:bzPP6i2iO
江風「うぐぅううう!? 痛い、痛いよぉ…江風がなンか悪いことしたのかよぉ…」ポロポロ 建造されたてでは性経験などあるはずもなく、破瓜の痛みに大粒の涙を零す江風。


1002Res/286.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice