【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
800:名無しNIPPER
2019/04/13(土) 09:48:27.37 ID:SB4hEryC0
一同(大人の皇提督状態じゃなくて皇ちゃん状態で食べた影響か)


801:名無しNIPPER
2019/04/13(土) 11:05:58.01 ID:cnDnjgsq0
その頃吹月は自己進化、自己増殖を続け世界中に吹月が溢れ返っていた。大和「やめて下さい、大和の46cm砲を気持ちよくしないでぇ」鳳「尻を尻をほるなぁやめろぉ」増殖した吹月は艦娘をふたなりにし自分をほらせ、男性を掘りまくっていた。


802:名無しNIPPER
2019/04/13(土) 11:49:09.56 ID:Wm/QnnMyO
ゆうさめが道標の力をさみだれと皇に譲り渡した。さみだれ「どうして?良いのかい。」ゆうさめ「もう(僕は父さんを助けたい。それに僕の道標だとふぶつきまで抹○しちゃうから。)」みらさめと違いゆうさめは瞬間湯沸し器だが家族思いであった。其処へ、みらさめ達がやって来た。みらさめ「すまない。僕が悪いんだ。僕が吹月父さんを凶悪化させてしまった。」事情を説明するみらさめ。


803:名無しNIPPER
2019/04/13(土) 12:17:59.18 ID:09BwXt3X0
吹月「如月さん、僕としたかったんでしょ?たっぷりしてあげますよ。白雪さん自慢のビックキャノンはどうしたんですか?ほらがんばれ、がんばれ、火陽も吹姫がいなくなって寂しいだろ?先生が慰めてあげるからね」如月「やぁぁそんな太いの三本も格納庫に入らないから、壊れる格納庫も子宮も壊れる熱いのどくどくきてりゅう」白雪「も、もう出ないから、無理矢理たたせないで、キツく締め付けて絞りとらないで、私のビックキャノンがもげちゃうからぁ」


804:名無しNIPPER
2019/04/13(土) 12:52:47.24 ID:Wm/QnnMyO
真吹月「いや。吹姫に慰めて貰うべきだよね。」たくさんの増殖した吹姫が火陽と交わる。吹姫1「楽しみましょう。」吹姫2「さあ。火陽ちゃん。」火陽「ああ。吹姫にちゃんが一杯。嬉しい。」吹姫をなくし半狂乱の火陽が増殖吹姫達と交わる。一方、シンジ「ふふ。さあ。全てを凪ぎ払おう。新世界のために。マイクロウェーブ放射。サテライトランチャー発射。」アシュラ綾波に装備されたランチャーから凄まじい光線が辺り一面に吹月、さみだれ達に放たれる。


805:名無しNIPPER
2019/04/13(土) 13:58:35.81 ID:cf5K2lRd0
さみだれ「明らかにシンジ提督おかしすぎるよ。あのおとなしい人が。なんか薬でも飲んでるのかな。辺り一面に被害が広がっている。赤鳳「薬。そうか。わかったわ。吹月やシンジ提督を狂わせた黒幕がいる。天界アロマもしくはそれ以上の薬物でおかしくされたんだわ。」魔界アロマの存在にようやく気が付いたさみだれ達。


806:名無しNIPPER
2019/04/13(土) 15:09:11.31 ID:QQv0ejIV0
吹月「五月雨バリアー!」気を失っている五月雨を光線に投げつけ防ぐ吹月、ちなみに吹月がこんな外道になってるのも魔界アロマの影響である。


807:名無しNIPPER
2019/04/13(土) 16:08:25.15 ID:mMJqh92zO
赤鳳「「さみだれ君達は魔界アロマの焼却とサンプルを持ってきてほしいの。それさえあれば、私が食べて、解毒剤に変換させてばらまくから。ばら蒔けば、吹月さんの旗の力はかなり弱まるし、アロマ中毒の人を元に戻せるから。」さみだれ「わかったよ。」魔界アロマの栽培現場へ向かうさみだれ達。


808:名無しNIPPER
2019/04/13(土) 17:14:16.04 ID:ZQs0mQVJ0
ただこれ以上吹月やシンジらを放置しておくこともできないと吹月らのところに向かう者達と別れて行動することに さみか、赤鳳、小町の三人がそれぞれの部隊の隊長を勤め、各隊のメンバーはというと


809:名無しNIPPER
2019/04/13(土) 18:06:50.52 ID:mMJqh92zO
小町率いるシンジ対応隊は、ゆうさめ、さみだれをのぞいた小町団のメンバーや島津、まともな深町が率いる深町鎮守府及び深海の友好派の防空棲姫率いる義勇軍、親豚鎮守府のメンバーが対応することにした。


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