【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44
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838:名無しNIPPER
2019/04/14(日) 23:36:55.11 ID:fCvfXmBqO
小町「おぼろ君。なんかやな予感がしてきましたよ。」シンジ「ふふ。はははは。皆○しだ。全てを凪ぎ払ってやる。綾波。どんな姿になっても綾波だ。サテライトランチャー360度放射。」まじで切れてヤバくなったシンジ。全方位でビームを放射する。


839:名無しNIPPER
2019/04/14(日) 23:46:40.94 ID:MCpVk+Su0
親豚「ぶーーーー。(小町様ーー。)」小町「親豚さん。後、頼みましたよ。」ビームが小町を直撃する。かと思われたとき、まともになった深町提督が小町をかばった。深町提督「すまなかったな。親として何もしてやれなかった私を・・。」ビームに呑まれ消えた深町。シンジ提督「はは。良かったね。君の大嫌いな親父さんがいなくなってすごくうれしいよね。」笑うシンジ提督。


840:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 00:30:41.70 ID:AHKLXbao0
小町「お父さん・・・・。お父さんいやだよ。やっとやっと普通の親に戻れて一緒に遊んだりとか・・。」涙を流し崩れ落ちる小町。シンジ「なんだい。いつもみたいにくそ親父○ね。とか言うんじゃないのかい。悲しむなんてさみだれみたいに演技をしているのかい。それならアカデミー賞ものだね。はは。」絶望と魔界アロマにより完全なサイコパスになったシンジ。


841:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 12:31:48.34 ID:yUnnt5GhO
その時、小町が深町を失った悲しみで新たな力に目覚めようとしていた。


842:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 18:15:24.21 ID:Ra8ykeRr0
ところ変わり、魔界アロマ栽培現場へ戻すと、白吹雪が水鬼に対して凄惨なリンチとも言える攻撃を加えていた。白吹雪「この泥棒猫。バイタ。」執拗に腹を蹴りまくる。


843:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 19:00:14.58 ID:2SUVu2eN0
白吹雪「あなたは提督に相応しくない、吹月やはるかに抱かれて喜ぶびっちに提督の隣にたつ資格があると思うの?」


844:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 19:37:42.11 ID:XBcFVoaXO
無論喜んでなのいない。しかし、巡り合わせが悪すぎるのであった❗


845:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 21:31:38.95 ID:AHKLXbao0
白吹雪「提督もそう思いますわよね。」尋ねる白吹雪。


846:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 22:25:46.84 ID:wZ0d2BJm0
白吹雪に聞かれた坂本は白吹雪の作ったラーメンを食べていた。坂本「これは、このラーメンは俺が作ったものより確実にうまい、しかも…」白吹雪「ええ、そのラーメンは未完成です、提督私とともにそのラーメンを完成させませんか?そのラーメンこそ究極にして至高の一杯になりえるものです、魔界アロマなどは使ってないですよ」


847:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 23:49:09.08 ID:AHKLXbao0
ふぶつき「ばぶ(どうしよう、このままじゃ。)」かってないピンチにとまどうふぶつき。


848:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 09:58:22.42 ID:vLPqNjkeO
ゆうさめ「ばぶっ...」(ふぶつき、僕に考えがある。今から僕が言った通りにやってくれ。)ふぶつき「ばぶう(ゆうさめ?お前大丈夫なのか?)」瀕死になりながらテレパシーで会話するゆうさめ


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