【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
841:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 12:31:48.34 ID:yUnnt5GhO
その時、小町が深町を失った悲しみで新たな力に目覚めようとしていた。


842:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 18:15:24.21 ID:Ra8ykeRr0
ところ変わり、魔界アロマ栽培現場へ戻すと、白吹雪が水鬼に対して凄惨なリンチとも言える攻撃を加えていた。白吹雪「この泥棒猫。バイタ。」執拗に腹を蹴りまくる。


843:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 19:00:14.58 ID:2SUVu2eN0
白吹雪「あなたは提督に相応しくない、吹月やはるかに抱かれて喜ぶびっちに提督の隣にたつ資格があると思うの?」


844:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 19:37:42.11 ID:XBcFVoaXO
無論喜んでなのいない。しかし、巡り合わせが悪すぎるのであった❗


845:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 21:31:38.95 ID:AHKLXbao0
白吹雪「提督もそう思いますわよね。」尋ねる白吹雪。


846:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 22:25:46.84 ID:wZ0d2BJm0
白吹雪に聞かれた坂本は白吹雪の作ったラーメンを食べていた。坂本「これは、このラーメンは俺が作ったものより確実にうまい、しかも…」白吹雪「ええ、そのラーメンは未完成です、提督私とともにそのラーメンを完成させませんか?そのラーメンこそ究極にして至高の一杯になりえるものです、魔界アロマなどは使ってないですよ」


847:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 23:49:09.08 ID:AHKLXbao0
ふぶつき「ばぶ(どうしよう、このままじゃ。)」かってないピンチにとまどうふぶつき。


848:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 09:58:22.42 ID:vLPqNjkeO
ゆうさめ「ばぶっ...」(ふぶつき、僕に考えがある。今から僕が言った通りにやってくれ。)ふぶつき「ばぶう(ゆうさめ?お前大丈夫なのか?)」瀕死になりながらテレパシーで会話するゆうさめ


849:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 16:32:49.41 ID:UEqawrGBO
ふぶつき「んばーー(こうなったらラーメン勝負で決めませんか。審査員は坂本さんで目隠しをしてもらって旨い方に手を繋ぐという形で。)」提案するふぶつき。


850:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 17:06:59.06 ID:+iO2BqQp0
そんなことをやってるうちに大きな小町らの方で動きがあった。小町が光に包まれた姿となった。怒りと憎しみと愛と信頼、善と悪、光と闇、全てを得て超越したエターナル小町の誕生である。エターナル小町「エターナルフォースブリザード!!」


1002Res/286.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice