【艦これ】みんなで一行ずつ壮大?なストーリーを書き上げる【参加型】part44
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846:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 22:25:46.84 ID:wZ0d2BJm0
白吹雪に聞かれた坂本は白吹雪の作ったラーメンを食べていた。坂本「これは、このラーメンは俺が作ったものより確実にうまい、しかも…」白吹雪「ええ、そのラーメンは未完成です、提督私とともにそのラーメンを完成させませんか?そのラーメンこそ究極にして至高の一杯になりえるものです、魔界アロマなどは使ってないですよ」


847:名無しNIPPER
2019/04/15(月) 23:49:09.08 ID:AHKLXbao0
ふぶつき「ばぶ(どうしよう、このままじゃ。)」かってないピンチにとまどうふぶつき。


848:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 09:58:22.42 ID:vLPqNjkeO
ゆうさめ「ばぶっ...」(ふぶつき、僕に考えがある。今から僕が言った通りにやってくれ。)ふぶつき「ばぶう(ゆうさめ?お前大丈夫なのか?)」瀕死になりながらテレパシーで会話するゆうさめ


849:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 16:32:49.41 ID:UEqawrGBO
ふぶつき「んばーー(こうなったらラーメン勝負で決めませんか。審査員は坂本さんで目隠しをしてもらって旨い方に手を繋ぐという形で。)」提案するふぶつき。


850:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 17:06:59.06 ID:+iO2BqQp0
そんなことをやってるうちに大きな小町らの方で動きがあった。小町が光に包まれた姿となった。怒りと憎しみと愛と信頼、善と悪、光と闇、全てを得て超越したエターナル小町の誕生である。エターナル小町「エターナルフォースブリザード!!」


851:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 18:09:03.16 ID:RvKrKyI10
アシュラ綾波が凍りつきそのまま砕け散りなにものこさず完全霧散した。エターナル小町「吹月さんのもとへ向かいます、全てに決着をつけるのが私の役割です。」


852:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 20:20:17.26 ID:WEm+9/rAO
シンジ「よくも綾波を○ねよー。」怒り狂ったシンジ提督が背後から小町を突き刺す。小町「なんじゃヽ(♯`Д´)ノコリャーッ。」凄まじい程血が吹き出して崩れ落ちる小町。


853:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 20:25:31.67 ID:cnBI2DYA0
シンジ「やったやった、えっ??」小町「すいませんがあなたにかまってる暇はないです、フリージングコフィンで眠ってなさい」何事もなかったようにシンジを氷の棺に閉じ込め吹月のところに向かった小町。そして吹月はどうしてるかというは


854:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 20:35:47.66 ID:WEm+9/rAO
さみだれやさみか達を戦闘で叩きのめし、佇んでいた。真吹月「もう終わりかい。」さみだれ「嘘だろ。こんなにも強かったのか。」例えるなら孫悟空と蟻ぐらい戦闘力に差が開いていた。


855:名無しNIPPER
2019/04/16(火) 21:23:30.25 ID:cnBI2DYA0
吹月「さあ母さん楽しもう、まったく親子のレクリエーションを邪魔するなんで酷い子供らだ、親の顔が見てみたい」小町「吹月さん、それ以上の変態行為は私が許しませんよ、世界はあなたを道標として認めません、そして私も父や母を狂わせたあなただけは許せません、世界よ最悪の変態に裁きを!」小町が祈ると光が降り注ぎ吹月を貫いた。


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