160: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/19(水) 23:26:56.39 ID:tm2z4MI+0
総統「……死んでいても構わなかったが、なかなかしぶといな」
ボロ切れの様な彼女を見、栓代わりのバイブを引き抜き、ロープを切り裂く。
逆さ吊りだったが故に頭から落ちると、折れた手足では着地もできず顔面から落ちる。
……膣に注いだ酒は全て吸収され、重傷ながらも彼にすり寄ってくる。
鈴燕「ひゅ……は、お、ひんぽ……くら、しゃ……」
総統「ああ、分かってる」
縋ってきた折れた指を靴で踏みながら、辛うじて傷の少ない頭を撫でる。
どう抱くか
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