162: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/20(木) 08:29:39.19 ID:4a8D+eOZ0
彼は一通りの傷は彼の細胞で塞ぎ修復させる。
……だが、不幸なことにその細胞は非常に燃費が悪く、鈴燕の体力は底を尽き、まともに身体を動かすことは困難になる。
鈴燕「はあ……はっ……は」
弱く鼓動する心臓は、今にも体力の限界で止まりかける?
……が、彼は豊かな彼女の胸を鷲掴み。
鈴燕「んぎぃぃぃっ!?」
強い電流をそとからながし、無理矢理心臓を動かさせる。
その間も彼女の膣は蹂躙され、彼の道具の様に扱われる。
総統「死にそうなくらい、って奴か?」
鈴燕「死っ、死ぬっ、死んじゃう、かりゃっ」
総統「言ったろう? 死んでも問題はない、蘇生くらい簡単だからなぁ?」
彼女はここではじめて、今の自分は生死すらこの男の掌だというのを理解する。
その圧倒的な被支配感に、胎の底からキュウッと媚びる様な快感が溢れてくる。
鈴燕「……ならっ、もっひょっ、もっとしてっ! 道具でも、奴隷にでもなるからっ、もっとっ、死ぬほど犯ひてぇっ!」
総統「くく……ああ、お望み通りにしてやるっ」
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