20: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/06(木) 22:44:27.19 ID:qW6aUmRM0
桜「んぴっ!? んにゃぁっ!?」
細い触手が耳から内部に入り、細かく作り変えていく。
……着痩せしていた胸は余すとこなく愛撫され、手足の指先に至るまで舌のような触手が舐る。
肛門には馬の男根のような触手が犯し、秘裂には細かいブラシを備えた触手が陰核などを刺激していく。
桜「ほっ、おほっ、んひぁぁぁぁぁぁっ!?」
処理しきれない快楽に溺れながら、その後三日三晩触手の体液だけで命をつなぎながら開発されていく。
……そして、快楽が彼女の頭と身体に完全に刻まれた時、総統が現れる。
総統「逃がしてやってもいい……ほら」
刀を投げ渡し、彼女の返答を待つ。
桜「おっ、お願いします……わ、私の始めてを捧げます……も、もっと、もっとください……気、気が、狂ってしまいそうです……」
……常に触手を操っていた彼は、満足気に笑みをたたえる。
どう抱くか
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