39: ◆yql4HJ7.Ho[saga]
2018/12/07(金) 23:30:05.04 ID:TSzvVNrt0
総統「悪いが、家畜用のものしか手元になくてな」
彼女の武器としての長い鞭と比べると、彼のものは短く、乗馬用のソレと似ていた。
総統「鞭は……こう使う!」
春菜「ひ、ぎぃっ!?」
豚の様に鳴きながら、与えられた痛みの熱を感じる。
総統「楽しませるなりこっちだ、脳で処理しきれるほどの痛みを与え続けろ」
春菜「は、はひ……わ、わかりまひ……んぎぃっ!?」
彼女の白い肌に、何度も何度も鞭が打たれる。
……終わる頃には、大きな水溜りが広がっていた。
春菜「も、もっと……もっとくださいっ」
彼は黙って、彼女に挿入する。
春菜「ほっ、んほぉぉぉっ!?」
総統「飴を常に用意しろ、一口味あわせてもいい……二口目を求めさせろ、常に上手く飢えさせろ」
彼の教えを聴きながら、彼女は処女を散らした肉棒を腹の上から愛撫する。
春菜「はいっ、わらくひっ、もっとじょうじゅにっ、鞭を振るいましゅ!」
その言葉に笑みを浮かべて、労うように優しく彼女を犯す。
傷は彼の力で癒えていき、白い肌に玉のような汗を浮かべる。
総統「褒美だ、受け取れ春菜……!」
春菜「はひっ……ん、ふあああっ!?」
洪水のような多幸感に浮かされ、嬉しそうにその場で失禁する。
166Res/83.71 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20