佐藤心「プロデューサーがEDになって、セックスがネチっこい」
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9: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/12/08(土) 21:26:02.26 ID:UHyO82Ovo



「はあぁあっ……ふああぁあっ、あ、あっ……」

はぁとの視界がチカチカする。
鏡ももう見てられない。
生殺与奪がプロデューサーの手に収められちゃってる。

おっぱい、だめ。これ以上、いじめないで。
いじめられたら、やばい、ぜったいやばいやつだってこれ。

でも、プロデューサーは聞く耳持たず。
繰り返す。何度でも。はぁとが、悲鳴あげて、その悲鳴がかすれて、またおまんこからもらしちゃっても、

「か――は、あ、ぁ、ひぁ、ひ、ぃあっ」

抵抗できないまま、キャラどころか、呼吸とか意識とかまでガタガタに壊されて、
イッてるんだかイッてないんだかよくわからない境地に追い込まれて、
自分の体のことはろくに感じられないのに。

なぜだか、背中のプロデューサーの鼓動が、走馬灯のようにくるくる回ってるのを覚えてた。



「あぁは……あ、あっ……し、しんじゃう……っ」

死んじゃう、やめて――と声を出せるほどの意識がかろうじて戻ってきた時、
プロデューサーは既に電動マッサージ器を止めていた。

「ま、まだ……やる、の……?」

止めていた、といっても、手には握っていたから、まだやるつもりらしい……。

「満足、したか?」
「し、しねーよ……こんなの……」

はぁとは、両腕で胸をガードした……次、やられたら、生きてられる気がしなかった。



そしたら、今度はプロデューサーが、はぁとのおヘソのあたりに……

「はぁあ――あ、あ゛あぁあっ! あぁああ゛おおぉお゛っ!!」

なか、おまんこのうえ、され、て――こわれ、る――っ!




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