オナニーが唯一の楽しみだった俺が、抜けなくなった
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4:名無しNIPPER
2018/12/10(月) 23:04:01.04 ID:RupliSjy0

次の日

ワイ「はっ!会社行かなきゃシバかれるで。ワイは遅刻ゼロの天才やぞ」
ワイ「あれ?服ガバガバスギィ!急に痩せたんかな?ま、ええわ^ ^」
デンシャガターンガターン
ワイ(なんやなんや…いつもより皆ワイのところ見てくるンゴ…そんなにキモいかな…発散[田島「チ○コ破裂するっ!」]したい)
カイシャガチャー
ワイ「ギリちょんセーフ間に合ったンゴね」ザワザワ
後輩「え?!イッチさんの服着てる?!お子さんいたんですか?!」
女1「えっ!うっそー!なになに?」
女2「どうして小学生が…?」
ワイ「なんや、今日はワイ皆の人気者やな。ジャニーズになった気分や。キモがられてるだけかも知れんけど」
後輩「あのー、イッチさんのお子さんですか…?同じ服まで着て…何かあったんですか?」
ワイ「は?何言うてんやお前バカにしとんのか彼女いない歴=年齢やぞ」
後輩「うわすっげーイッチさんに似てるしハスキーボイスで可愛い」
ワイ「ワイはイッチやぞ〜おいどした〜」手を振る
ワイ「そういえばなんかお前デカくなったな、靴変えたんか」
後輩「いや、小さいのは…あと初対面ですよ」
ワイ「…ん!」(ガラスに映る自分を見る)
ワイ「うああああああああああ!忘れてたーー!(UDK)」
ワイ「おい後輩!ちょっと来い!」オテテツナギ
後輩「わわわ、もうすぐ朝礼だから待っt…」タタタタ
ーーー。
ワイ「聞いてくれ。ワイはイッチや…訳あってこうなったんや…」カクカクシカジカ
後輩「ウッソでしょ!んなこと言われても信じたかないですよ!いつも汚いイッチさんがこんな可愛い少女になるわけ」
ワイ「おい…(´・ω・`)」
後輩「あっ…すみません」ペコー
ワイ「兎に角、これを皆に言うべきか否か、どうすれば良いと思う?」
後輩「そぉですね…やっぱり、王道を行く…私から話しましょうか」
ワイ「流石ワイの後輩や!頼りになるで!」
後輩「いえ、今のイッチさんが可愛いからやるんです」
ワイ「」
ーーー。
後輩「…というわけで。どうやらイッチさんの陰茎は性欲に答えることができなくなり、天変地異でこうなってしまったそうです。私は信じます。」
みんな「へぇ〜」
ワイ「やめてくれよぉ…(絶望)ちょっと直球過ぎんよ…なぁ…」
上司「世の中色々あるものだ、こういうこともあると前だけを見つめて頑張ろうな」
女「そうよ!イッチさん頑張って!」
ワイ「今は小五ロリだから、こうやって優しくされるんやろな…なんか切ねえな…」
上司「じゃあ朝礼ですけどー」グダグダグダ


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