JK「アナタのおしっこしてるところ、もっと見たいんです…」
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13
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◆J1DLkSnXwI
[saga]
2018/12/11(火) 16:40:31.47 ID:5ijEQfj+O
俺「(……もうどうにでもなれ)…わかった、JKちゃんの好きにしちゃってくれていいよ」
JK「!……あ、ありがとうございます……///」カァァァッ
以下略
AAS
14
:
◆J1DLkSnXwI
[saga]
2018/12/11(火) 16:43:25.67 ID:5ijEQfj+O
JK「ご、ごめんなさぃ……じゃあ、こんな感じ…?」キュ…ッ、
俺「んっ…、そ、それぐらいなら大丈夫…か、な…」モジモジ
以下略
AAS
15
:
◆J1DLkSnXwI
[saga]
2018/12/11(火) 16:51:14.36 ID:5ijEQfj+O
俺「――あっ、で、出る…っ、」
JK「・・・〜〜〜っ、///」
以下略
AAS
16
:
◆J1DLkSnXwI
[saga]
2018/12/11(火) 16:52:39.94 ID:5ijEQfj+O
JK「俺さん、って…、女先輩と仲良しですよねぇ…」チラッ、
俺「や、そ、んなことないけども…(ぇ?このタイミングでなんなの?」
以下略
AAS
17
:
◆J1DLkSnXwI
[saga]
2018/12/11(火) 16:54:15.11 ID:5ijEQfj+O
JK「えぃっ、えぃえぃ」シコシココキコキ
俺「うっ、うぉ…ッ!(ちょ、こんなん完全に手コキじゃねーか…!)」ビクンビクンッ
以下略
AAS
18
:
◆J1DLkSnXwI
[saga]
2018/12/11(火) 16:56:13.09 ID:5ijEQfj+O
JK「はぁー…、俺さんの、おしっこの臭い…んっ、ちゅぷぅっ、れるっ、んむっ、」
俺「あ、の…JK、ちゃん…?」ゴクリ…
以下略
AAS
19
:
◆J1DLkSnXwI
[saga]
2018/12/11(火) 16:57:02.95 ID:5ijEQfj+O
俺「ちょっ!JKちゃん!?JKちゃん!?」ペシペシ
JK「ぐー、ぐー…zzz」スヤスヤ
俺「ま、まじか…」ゲンナリ
以下略
AAS
20
:
◆J1DLkSnXwI
[saga]
2018/12/11(火) 16:57:44.19 ID:5ijEQfj+O
〜〜〜〜〜〜〜〜
数日後、コンビニにて――
以下略
AAS
21
:
◆J1DLkSnXwI
[saga]
2018/12/11(火) 16:58:24.83 ID:5ijEQfj+O
俺「………まさか。あのときのこと、覚えてないの…?」
JK「え、えぇ…そうなんです、お恥ずかしながら…///」カァァァッ
以下略
AAS
22
:
◆J1DLkSnXwI
[saga]
2018/12/11(火) 17:00:19.46 ID:5ijEQfj+O
以上です。ありがとうございました。
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