JK「アナタのおしっこしてるところ、もっと見たいんです…」
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4: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:04:23.01 ID:5ijEQfj+O


ジョロッ、シャアアアアー…、

JK「わー…な、なんか今日はヤケに黄色くない、ですか…?」
以下略 AAS



5: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:10:06.71 ID:5ijEQfj+O


俺「うー…///……は、はいっ!今日のはこれでおしまいっ」ゴソゴソ

JK「えー!?俺さん最後ちゃんと先っぽ振りました?拭きました?」ズイッ
以下略 AAS



6: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:11:46.92 ID:5ijEQfj+O


俺(……JKちゃんとの秘密のおしっコミュニケーション……、なんやかんやで習慣化してきちまってるなぁ……)ハァ…


以下略 AAS



7: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:13:55.70 ID:5ijEQfj+O


――忘年会当日――


以下略 AAS



8: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:30:28.96 ID:5ijEQfj+O

俺「……だったらさ。試しに俺と一緒に、何か歌わな――
女先輩「やっほぉJKちゅわ〜ん♪楽しんでるぅ〜?」ヒック

JK「ビクッ)……え、えぇ。はぃ、ありがとうございます」ペコリ
以下略 AAS



9: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:33:34.11 ID:5ijEQfj+O

〜〜〜〜〜〜〜〜



以下略 AAS



10: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:34:58.59 ID:5ijEQfj+O

JK「えっ、いいんですか!?」パァッ

俺「」

以下略 AAS



11: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:36:31.93 ID:5ijEQfj+O


俺「まぁいいや――あんまり長い時間二人で消えてると、女先輩に俺そのものが消されかねないんで……さっさとすっか」ゴソゴソ

JK「ふふ…っ、w」クスクス
以下略 AAS



12: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:38:39.54 ID:5ijEQfj+O

JK「……俺さんの。触ってみてもいいですか」ボソッ

俺「…ん?俺の何を?」

以下略 AAS



13: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:40:31.47 ID:5ijEQfj+O

俺「(……もうどうにでもなれ)…わかった、JKちゃんの好きにしちゃってくれていいよ」

JK「!……あ、ありがとうございます……///」カァァァッ

以下略 AAS



14: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:43:25.67 ID:5ijEQfj+O

JK「ご、ごめんなさぃ……じゃあ、こんな感じ…?」キュ…ッ、

俺「んっ…、そ、それぐらいなら大丈夫…か、な…」モジモジ

以下略 AAS



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