JK「アナタのおしっこしてるところ、もっと見たいんです…」
1- 20
7: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:13:55.70 ID:5ijEQfj+O


――忘年会当日――


以下略 AAS



8: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:30:28.96 ID:5ijEQfj+O

俺「……だったらさ。試しに俺と一緒に、何か歌わな――
女先輩「やっほぉJKちゅわ〜ん♪楽しんでるぅ〜?」ヒック

JK「ビクッ)……え、えぇ。はぃ、ありがとうございます」ペコリ
以下略 AAS



9: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:33:34.11 ID:5ijEQfj+O

〜〜〜〜〜〜〜〜



以下略 AAS



10: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:34:58.59 ID:5ijEQfj+O

JK「えっ、いいんですか!?」パァッ

俺「」

以下略 AAS



11: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:36:31.93 ID:5ijEQfj+O


俺「まぁいいや――あんまり長い時間二人で消えてると、女先輩に俺そのものが消されかねないんで……さっさとすっか」ゴソゴソ

JK「ふふ…っ、w」クスクス
以下略 AAS



12: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:38:39.54 ID:5ijEQfj+O

JK「……俺さんの。触ってみてもいいですか」ボソッ

俺「…ん?俺の何を?」

以下略 AAS



13: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:40:31.47 ID:5ijEQfj+O

俺「(……もうどうにでもなれ)…わかった、JKちゃんの好きにしちゃってくれていいよ」

JK「!……あ、ありがとうございます……///」カァァァッ

以下略 AAS



14: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:43:25.67 ID:5ijEQfj+O

JK「ご、ごめんなさぃ……じゃあ、こんな感じ…?」キュ…ッ、

俺「んっ…、そ、それぐらいなら大丈夫…か、な…」モジモジ

以下略 AAS



15: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:51:14.36 ID:5ijEQfj+O

俺「――あっ、で、出る…っ、」

JK「・・・〜〜〜っ、///」

以下略 AAS



16: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:52:39.94 ID:5ijEQfj+O


JK「俺さん、って…、女先輩と仲良しですよねぇ…」チラッ、

俺「や、そ、んなことないけども…(ぇ?このタイミングでなんなの?」
以下略 AAS



17: ◆J1DLkSnXwI[saga]
2018/12/11(火) 16:54:15.11 ID:5ijEQfj+O

JK「えぃっ、えぃえぃ」シコシココキコキ

俺「うっ、うぉ…ッ!(ちょ、こんなん完全に手コキじゃねーか…!)」ビクンビクンッ

以下略 AAS



29Res/14.73 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice