57:名無しNIPPER[saga]
2018/12/15(土) 20:10:06.20 ID:+HI69y2n0
懇願は聞き入れられたようで、強めの衝撃が伝わってくる。唇と唇の隙間からはたまにぴちゃぴちゃ音がして、それが正常な判断力に靄をかけていくのが分かった。
結局、二乃の時と同じだ。どう強がっても性欲の前に膝を折ることになる。こいつらが揃いも揃って巨乳の美少女じゃなかったら、俺ももう少し踏ん張れたかもしれないのに。
「……どう、かな? 二乃よりも気持ちいい?」
「……まあ、今のに関しては、多少」
「そっか。やった」
何がどうやったなのかは定かじゃないが、納得してくれたらしいことは分かった。だから、出来れば胸をぐりぐり押し付けてくるのはやめて欲しい。下着を通さないせいで、感触が生々しいったらありやしないのだ。
「じゃあ、今度はフータローの番ね」
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