【艦これ】 ??『鳳翔さんを帰して欲しければ安価に従うずい』【安価・コンマ】
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86: ◆qEuo2IzOFc[saga]
2018/12/24(月) 22:24:06.78 ID:97Kzn3Qv0

再び脱力して前に倒れこむ瑞鶴の口から、銀の糸を引いて男根が抜ける。

加賀は、二度吐き出しても未だ硬さを保つ股間のソレと手に持った唾液塗れのソレを見比べると、逆流した白濁を吹く二本の隙間に、徐に三本目を捻じ込んだ。


「本当に3本も咥えこむなんて。瑞鶴、あなたもう少し慎みを覚えた方がいいんじゃないかしら?」

「誰っが、突っ込んでる、のよぉ。……っていうか、これ、本当にお尻元に戻んなくなったらどうする気よぉ」

「後で入渠させてあげるわ。多分大丈夫でしょう」

「適当過ぎるでしお゛ぉ!?」

「さっきから文句点けてばっかりで何様のつもりかしら、この七面鳥は」

「―――っ〜〜!!? 動か、ざ、が。あ゛」


流石に三本はきついのか、瑞鶴は声を上げることもできずにパクパクと酸素を求めて喘いでいる。

なんとなく三本まとめて前後左右に動かしてみると、壊れたロボットのようにガクンビクンと体が跳ね、意味の通らない声を上げるのが面白い。

ついつい興が乗り勢い余って奥に突っ込むと、一瞬折れたかと思うほど海老反りに宙を仰ぎ、電源が落ちたかのようにぱたりと倒れこんでしまった。

前に回ると、涙と鼻水と唾液でドロドロの顔で白目をむいて失神していた。

どうしたものかと悩んでいると、アナルから腸液塗れの男根が二本抜け落ちた。括約筋が馬鹿になったのか、

上よりも大口を開いている。それでもゆっくりと締まりつつある肛門を見ていると、加賀の頭にあるものが思い浮かんだ。


「あら、ちょうどいいところにワインボトルが。今日は無理をさせてしまったようだし、これはあなたに上げるわ、瑞鶴」


棒読みでどこから取り出したワインボトルを瑞鶴のアナルに捻無理矢理じ込むと、ぴったり収まった。

封を切っておらず、それなりに重いボトルは瑞鶴の菊門に収納されたまま落ちてこない。

まるで初めからこのためのものであるかのような嵌り具合に満足げにうなずき、加賀はカメラを取り出す。


「折角だから記念撮影でもしておきましょう。」


後日、加賀に現像を頼まれた明石が色々と噴き出したのはまた別の話。


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