【安価×コンマ】「え!?ポケモンマスターを目指すんですか!?」
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128: ◆K/w9oJ3ULiNO[saga]
2018/12/31(月) 21:42:15.45 ID:HajWTchy0
アンバー「どうしたの?」


アメジスト「少し準備していくと時間的にどうかな…って」

クロム「そうだね…いや、それでもほとんど距離はないし、最悪少し遅くなっても夕方には付けるよ」

アメジスト「そっか!なら、ポケモンセンターによってから行こうか」

アンバー「そうですね」



>そして…



アンバー「じゃあ、ソノオタウンにレッツゴー!」

クロム「って、あれ?」

アメジスト「どうしたの?…って、あ!」


ナナカマド「おお、お前たちか」


「「ナナカマド博士!」」



ナナカマド「そうか、次はソノオに」

アンバー「はい!バッチも手に入れてきました!」

アメジスト「ポッチャマ大活躍だったよね!」



クロム「博士、なぜコトブキに?」

ナナカマド「いや、大した用ではないが、ミオシティに調べ物があってな」

アンバー「ミオシティに?」


ナナカマド「ミオシティには大きい図書館があるんだ。機会があれば行ってみるがいい」

「「はーい!!」」


<おい!うるさいよ!盗みしてんだよ、こっちは!!そこをどけ!!

ナナカマド「ん、騒がしいな…」

「「げえっ!?」


>ドーン!!」


「いてて…なんだ、お前は!」

ナナカマド「それはこちらのセリフだ。お前たちは…ギンガ団か?もう解散しただろうに」

クロム「そういうのよくないよ」

アメジスト「あとあと痛々しい思い出になるよ」

アンバー「とりあえず謝ってみては?」


「う、るさい!!」

「こうなりゃお前たち全員ボコボコにしてやる!!」


ナナカマド「お前たち、任せたぞ」

クロム「はいっ!」

アンバー「わかりました!」

アメジスト「よーし、いっくよ!!」



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