【安価×コンマ】「え!?ポケモンマスターを目指すんですか!?」
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833: ◆K/w9oJ3ULiNO[saga]
2019/01/26(土) 22:18:16.68 ID:BZwp9Jp/0
アンバー「ど、ドサクサにまぎれて匂いを嗅がないでください!」

モンジャラ「ご、ごめんねアンバーちゃん……!」

アンバー「べ、別に、ポケパルレなでなでの練習するくらい普通です……それが私のお仕事なんですから……。それに、私は下手で、あんまり気持ちよくなってもらえないですから…」

モンジャラ「そ、そんなことないよ! アンバーちゃんのその気持ちだけでモンジャラは十分オポケモ〇バ〇ル気持ちいいんだよ! あっ、そ、そうだ! アンバーちゃんおてて出して!

アンバー「こ、こうですか?」

モンジャラ「そう! それじゃあ今からするからね! アンバーちゃんのやわらかおててにギガドレインするからね! ちゃんと受け止めてスタメンに入れてね!」

アンバー「えっ、えっ?」

モンジャラ「ウオーッ! アンバー! ぷにぷにおててにギガドレインだぞ!」ドピュドピュドピューッ!

アンバー「ひゃあッ!」ビシャーッ




モンジャラ「くっ、ふぅ……! す、すっごい威力が高いの(C100、威力75 ヌオー確1)が出たぁーッ!」

アンバー「ほんとうです……で、でもなんで……?」

モンジャラ「それはね……アンバーちゃんの気持ちが、モンジャラに伝わったからだよ! モンジャラちゃんが他人をレギュラーになりたい思いがね!」

アンバー「私のやさしさ……関係ないですね、これ」

モンジャラ「そう! だから、テクニシャン(ロズレイド)なんて、二の次なんだよ! 〇ケモンバ〇ルは、上手い人にやってもらうより、好きな人にやってもらうのが一番気持ちいいんだよ!」

アンバー「す、好きって……はわわ……あ、あの……もうちょっとだけ、(ポケパルレなでなでの)練習に付き合ってもらってもいいですか?」

モンジャラ「もちろん!」


その後、ボクは一晩中アンバーちゃんのおててに技を続けてくりだして、次の日の朝はPPが全部0になるほど疲弊していた。

でもまぁ、その日以来、ポケパルレなでなでの練習の成果で、アンバーちゃんが手持ちを「ニンフィアで」とつぶやいてくれるようになったので結果オーライ! 終わり





※この話は一部フィクションです

あと、「ワイ」って書くとポケスペのワイちゃん思い出して、興奮する…しない?


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