【安価×コンマ】「え!?ポケモンマスターを目指すんですか!?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
850: ◆K/w9oJ3ULiNO[saga]
2019/01/27(日) 14:32:45.59 ID:0f2SRBya0
かわさき「くっ…殺人犯がいるロッジにいられるか!私は自分の部屋に戻る!!」



アンバー「…どちらにしても、ちょっと調べたほうが安心できそうですね」

クロム「そうだね…彼の言う通りではあるし」

アメジスト(すっごい死にそう…)



むねお「ですが、唯一アリバイのないあなたが一番怪しいのは事実です。フウロさん、彼女の監視をお願いします」

フウロ「あっ、はい」



>そして…


アンバー「現場検証とかできる人いないかなぁ」


はじめ「ああ、こんなこともあろうかと調べておいたぜ」


>頭部への攻撃 

>血が一面に飛び散っている

>犯行現場は、休憩室

>なぜか窓が開いていた



アンバー「…」


クロム「窓が…?」

みゆき「そのせいで部屋の温度がひどいことになってたんだよ」

はじめ「ああ、床もツルツル。おかげで腰が痛いぜ…」

アメジスト「滑ったんですね…」




>むねおルーム


むねお「ああ、すいません。実は、お客様に貸し出すインカムが1つなくなっているんです」

アカネ「そうなん?…でも、それ関係あるんか?」

むねお「…すいません、関係ないですね」


アカネ「うーん、まあ聞いとくけどインカムってどんなん?」

むねお「はい。カントーのオーキド博士か開発した、インカムで、遠距離でもポケモンに指示が出せるんです」

アカネ「…イメージつかんなぁ」


※ピカチュウげんきでちゅうのイメージです



>ラウンド

そのこ「でも、なんで撲殺しようとしたのかしら、本当に」

ラン「うーん、自分の肉体に自信があったから…?」

そのこ「で、例のちびっ子は?」



コナン「そういうことだったのか!」




<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/566.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice