【安価×コンマ】「え!?ポケモンマスターを目指すんですか!?」
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91: ◆K/w9oJ3ULiNO[saga]
2018/12/30(日) 17:03:39.27 ID:LeXDldc70
アンバー「私は少しクロガネを回ってみたいと思います」

クロム「了解。炭鉱博物館とかもあるし、いろいろ見ごたえあると思うよ」

アンバー「はい!」


>翌朝…


アメジスト「何かあったら呼んでねー」

クロム「ボーマンダがいるから何とかなるよ!」

アンバー「2人とも気を付けて!」


アンバー「さて、回ってみましょうか…!」




アンバー「…鉱山の街というだけあって、そう言う職業の方が多いんですね…あ、クロムさんの言っていた炭鉱博物館ですね」



>炭鉱博物館…


アンバー「化石…」


アンバー(ふむ…そういうものがあるとは…太古のポケモン…少し興味がありますね…)



>古代ポケモンコーナー


アンバー「えーっと…この地方に多かったのはズガイドスとタテトプス」


アンバー(でも、他の種類の化石もあるんですね、この地方には…)



アンバー「勉強になりました…ん?」


科学者「どうしたんだい、お嬢さん」

アンバー「あの…この一角は…」


その一角は、明らかに博物館とは思えない様相だった…!巨大な機械そこにそびえ立っていた…!


科学者「ああ、これはね…化石ポケモンの復活の機械なんだよ」

アンバー「えっ!?復活!?」


科学者「そうそう。化石とかがあれば復活させてあげられるからさ、見つけたら持ってきてね」

アンバー「…炭鉱で取れるのでしょうか?」

科学者「んー、取れなくはないけど、かなり専門的な知識がいるから初めての人は無理かなぁ」

アンバー「そうですか…残念です」


科学者「あ、もしかして君、ヒョウタさんに挑むの?」

アンバー「そうですね…」


科学者「…珍しいねぇ、もし勝てたらお願いがあるんだけど…」

アンバー「あ、はい!わかりました!」


科学者と約束をした!




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