【オリジナル短編】私のハジメテは旦那様以外の化物に奪われました
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116:書いた人
2019/02/02(土) 23:43:27.68 ID:+zIAXIue0
昼は本当の姿で愛し合い、夜は2〜3日に一回ほどの頻度で同じ姿で愛し合う。
そんな生活が続いていたある日のことです。
人間の言葉が話せる夜に、私は旦那様に言いました。


117:書いた人
2019/02/03(日) 07:15:32.30 ID:d/y4emoO0
私「旦那様」

旦那様「どうした? ペティ」

私「どうやら、妊娠したようです」
以下略 AAS



118:書いた人
2019/02/03(日) 07:20:05.39 ID:d/y4emoO0
そして、旦那様は毎日の運動のためか、日に日に筋骨隆々になっていき、私のお腹はそれに伴い大きくなっていきました。
旦那様は学校が始まったことと、私の身体のことを思ってかまぐわいも穏やかでゆっくりとしたものになりました。


119:書いた人
2019/02/03(日) 07:21:21.64 ID:d/y4emoO0
時は流れ、季節は冬にさしかかりかけたというときです。


120:書いた人
2019/02/03(日) 07:27:13.70 ID:d/y4emoO0
俺は普通の高校生。
だったはずだが、どういうことだかペットの犬を孕ませてしまった。
犬のペティのお腹は日に日に大きくなっていき、遠くから見ただけでも妊娠していることが見て取れる。
そろそろ犬の臨月だと思いながら家に帰ると、ペティが苦しそうにしていた。


121:書いた人
2019/02/03(日) 07:28:27.78 ID:d/y4emoO0
ペティ「キュン……きゅふ、はぁ」

俺「ペティ」
俺


122:書いた人
2019/02/03(日) 07:29:01.44 ID:d/y4emoO0
ミスりました


123:書いた人
2019/02/03(日) 07:30:52.29 ID:d/y4emoO0
ペティ「キュン……きゅふ、はぁ」

俺「ペティ」
俺「まさか産まれそうか」

以下略 AAS



124:書いた人
2019/02/03(日) 07:32:52.34 ID:d/y4emoO0
俺はキッチンから準備しておいた清潔なタオルとビニール手袋を持ってきて、ビニール手袋を装着し、タオルをペティの下に敷いた。


125:名無しNIPPER[sage]
2019/02/03(日) 07:35:11.81 ID:UdFuwDNTO
いいねいいねー


126:書いた人
2019/02/03(日) 08:27:24.67 ID:gR4CpDSL0
俺「ペティ。がんばれ!」

ペティ「クゥーン……」コクコク
ペティ「キュッ…………!………!!」

以下略 AAS



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