【オリジナル短編】私のハジメテは旦那様以外の化物に奪われました
1- 20
263:書いた人
2019/02/10(日) 08:14:26.78 ID:tFtz7eom0
俺「サーセン」スッ…

ペティ「んもう旦那様………」
ペティ「TPOをわけまえてください…………」
ペティ「そういうのは、ベッドの中で、ね………♡」
以下略 AAS



264:書いた人
2019/02/10(日) 08:21:17.26 ID:tFtz7eom0
にしても…………


265:書いた人
2019/02/10(日) 08:27:58.50 ID:tFtz7eom0
俺もまさかこんな年で三児の父親になるなんて、想像もしなかったよ。
因みに子供達の名前は、

男 春輝(はるき)
男 秋智(あきのり)
以下略 AAS



266:書いた人
2019/02/10(日) 08:34:32.03 ID:tFtz7eom0
さて、まあ俺の今の生活はそんなもんだ。
生活費がヤバいため、大学生しながらバイトしている。
そう。
俺は大学生になった。
夜のペティのお世話は仕方ないとして、2本目の大黒柱として頑張らなくては。


267:書いた人
2019/02/10(日) 08:35:43.94 ID:tFtz7eom0
その夜。


268:書いた人
2019/02/10(日) 08:37:07.02 ID:tFtz7eom0
ペティ「旦那様ぁ♡」
ペティ「んああぁああっ♡」ビクンッガクッ

俺「はああ、ああっ♡ ペティ…………ッ♡」


269:書いた人
2019/02/10(日) 08:41:16.91 ID:tFtz7eom0
俺とペティはねっとりまぐわっていた。
しかし、母さん曰わく仕方ないことだが、最近マンネリが続いている。
ペティは快楽に悶えながらも、どこか物足りなそうだ。

因みに避妊薬はしっかり効くらしく、毎回リットル注いでるにも関わらず子供はできていない。


270:書いた人
2019/02/10(日) 08:46:19.35 ID:tFtz7eom0
なお夜は狼人間の形態でしかいられないため、変化しながらとかそういうプレイは昼しか楽しめない。
しかしそのマンネリを解除するために、俺はあるアイテムを用意している。
2回目の射精の後、俺はベッド脇に置いておいた平たい容器を手に取った。


271:書いた人
2019/02/10(日) 08:49:04.94 ID:tFtz7eom0
ペティ「はぁ、はぁ…………」
ペティ「…………旦那様、それ、なに?」
ペティ「なんか、いい匂いする………」

俺「これは犬用のマタタビみたいなもんだ」
以下略 AAS



272:書いた人
2019/02/10(日) 08:55:39.98 ID:tFtz7eom0
これはミミズとバターを混ぜ込んだ特性クリームだ。
ネット上の情報から拾って作った物だから効果は分からないが、やってみる価値はあるだろう。
俺は特性クリームを指先で取り、ペティと自分の鼻先に塗り付けた。


273:書いた人
2019/02/10(日) 08:57:37.12 ID:tFtz7eom0
俺「どうだ…………?」スンスン

ペティ「…………」スンスン

俺「……………」スンスンスン
以下略 AAS



336Res/97.27 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice