【オリジナル短編】私のハジメテは旦那様以外の化物に奪われました
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271:書いた人
2019/02/10(日) 08:49:04.94 ID:tFtz7eom0
ペティ「はぁ、はぁ…………」
ペティ「…………旦那様、それ、なに?」
ペティ「なんか、いい匂いする………」

俺「これは犬用のマタタビみたいなもんだ」
以下略 AAS



272:書いた人
2019/02/10(日) 08:55:39.98 ID:tFtz7eom0
これはミミズとバターを混ぜ込んだ特性クリームだ。
ネット上の情報から拾って作った物だから効果は分からないが、やってみる価値はあるだろう。
俺は特性クリームを指先で取り、ペティと自分の鼻先に塗り付けた。


273:書いた人
2019/02/10(日) 08:57:37.12 ID:tFtz7eom0
俺「どうだ…………?」スンスン

ペティ「…………」スンスン

俺「……………」スンスンスン
以下略 AAS



274:書いた人
2019/02/10(日) 08:58:19.52 ID:tFtz7eom0
俺とペティは同時に何も考えられなくなった。


275:名無しNIPPER[sage]
2019/02/10(日) 19:38:50.16 ID:iy4twCBh0
草。


276:書いた人
2019/02/11(月) 23:41:47.67 ID:ZdKQO3Gy0
意識は、はっきりしている。
夜目も、しっかりと効く。
しかし、一つのこと以外、何も、考えられなくなった。
やっぱり失敗だったかな。


277:書いた人
2019/02/11(月) 23:43:18.80 ID:ZdKQO3Gy0
孕ませろ


278:書いた人
2019/02/11(月) 23:46:31.68 ID:ZdKQO3Gy0
俺「はぁ…………はあ、はぁ」ズグ………

ペティ「キュゥ……♡」ピクピクッ

俺「ウウウウルルル」ズチュッ
以下略 AAS



279:書いた人
2019/02/11(月) 23:50:11.39 ID:ZdKQO3Gy0
俺「フッ、ウウウォフッ、グルルッ♡」ズジュンッズバンッ

ペティ「ワンッ、ひゃうううわうっ♡」

俺「オオオオオオウウウッ!」ズゴッバチュッ
以下略 AAS



280:書いた人
2019/02/11(月) 23:52:03.45 ID:ZdKQO3Gy0
俺「フーッ……♡ ブフーッ……♡」

ペティ「ひゃう………う♡」ピクンッ

俺「ヴォウッ」グルンッ
以下略 AAS



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