【オリジナル短編】私のハジメテは旦那様以外の化物に奪われました
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55:書いた人
2018/12/30(日) 13:40:15.23 ID:X+/+lT2m0
唸り声が聞こえ、私は目を覚ました。

化物「グルルル……」

私「キテ、クレタンデスネ………」
以下略 AAS



56:書いた人
2018/12/30(日) 13:40:59.32 ID:X+/+lT2m0
中略


57:書いた人
2018/12/30(日) 13:41:58.16 ID:X+/+lT2m0
もう、何回出されたかも分からない。
もう、何回絶頂したかも分からない。
まだ化物は腰を振っていた。


58:書いた人
2018/12/30(日) 13:47:38.55 ID:X+/+lT2m0
化物「グルルッ♡ グルルッ♡ グルルルウッ♡」

私「アッ♡ フウアッ♡ ワタシ、ウイテルッ♡」

ズゴンッ、ズドチュッ、ゴリッ
以下略 AAS



59:書いた人
2018/12/30(日) 13:49:13.46 ID:X+/+lT2m0
化物「フーッ………フゥーッ…………」

私「ハ………ァッ♡ ハァ………」

私「ハア…………♡」


60:書いた人
2018/12/30(日) 13:49:40.97 ID:X+/+lT2m0
ズルッ

ビチャッ


61:書いた人
2018/12/30(日) 13:55:41.41 ID:X+/+lT2m0
なんの音かと、一瞬思いました。
音がした方を見ると、赤く生々しい物体が私のお尻に敷かれていました。
触ってみるとグニグニと柔らかく、ヌルヌルしていました。
私の腕より大きく太いその物体。
もしかして、おちんちん?
以下略 AAS



62:書いた人
2018/12/30(日) 13:57:28.33 ID:X+/+lT2m0
それに、初めて柔らかくなった。
抜けて、力が無くなったおちんちんは、初めて見た。
私、そんなに耐えれるようになっていたんだ……
私が関心していたその時だった。


63:書いた人
2018/12/30(日) 13:59:55.50 ID:X+/+lT2m0
化物「ウウッ…………う……?」

化物「………ここ、は?」

私「エ?」
以下略 AAS



64:書いた人
2018/12/30(日) 17:14:38.54 ID:X+/+lT2m0
その化物が、初めて意味のある言葉を発した。
それも、聞き覚えのある、理性を感じるような優しい声で。

この、声って。


65:書いた人
2018/12/30(日) 17:22:05.36 ID:X+/+lT2m0
私「ダンナサマ?」

化物「え……うわあっ!?」ドンッ

私「キャアッ!?」ドサッ
以下略 AAS



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