【オリジナル短編】私のハジメテは旦那様以外の化物に奪われました
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60:書いた人
2018/12/30(日) 13:49:40.97 ID:X+/+lT2m0
ズルッ

ビチャッ


61:書いた人
2018/12/30(日) 13:55:41.41 ID:X+/+lT2m0
なんの音かと、一瞬思いました。
音がした方を見ると、赤く生々しい物体が私のお尻に敷かれていました。
触ってみるとグニグニと柔らかく、ヌルヌルしていました。
私の腕より大きく太いその物体。
もしかして、おちんちん?
以下略 AAS



62:書いた人
2018/12/30(日) 13:57:28.33 ID:X+/+lT2m0
それに、初めて柔らかくなった。
抜けて、力が無くなったおちんちんは、初めて見た。
私、そんなに耐えれるようになっていたんだ……
私が関心していたその時だった。


63:書いた人
2018/12/30(日) 13:59:55.50 ID:X+/+lT2m0
化物「ウウッ…………う……?」

化物「………ここ、は?」

私「エ?」
以下略 AAS



64:書いた人
2018/12/30(日) 17:14:38.54 ID:X+/+lT2m0
その化物が、初めて意味のある言葉を発した。
それも、聞き覚えのある、理性を感じるような優しい声で。

この、声って。


65:書いた人
2018/12/30(日) 17:22:05.36 ID:X+/+lT2m0
私「ダンナサマ?」

化物「え……うわあっ!?」ドンッ

私「キャアッ!?」ドサッ
以下略 AAS



66:書いた人
2018/12/30(日) 17:37:35.82 ID:X+/+lT2m0
さっきまで唸っていたその化物は、両手でおちんちんを隠して戸惑っていた。
えっと、どういうこと?
声も旦那様だし、仕草も旦那様みたい。
まさか、旦那様?

以下略 AAS



67:書いた人
2018/12/30(日) 19:11:00.33 ID:X+/+lT2m0
私「ソウデスダンナサマ。アナタノコトガイトシクテタマラナイペティデス」
私「コンナニスガタカタチガカワッテモ、ワカッテクレルナンテ……♡」


68:書いた人
2018/12/30(日) 19:18:39.63 ID:X+/+lT2m0
良かった。
本当に旦那様だ。
私の事を分かってくれたもん……

化物は、本当に旦那様だった。
以下略 AAS



69:書いた人
2018/12/30(日) 19:20:00.72 ID:X+/+lT2m0
以下、読みづらいのでペティのセリフを普通にします。
カタコトで喋ってるつもりで読んで下さい。


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