【オリジナル短編】私のハジメテは旦那様以外の化物に奪われました
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74:書いた人
2018/12/31(月) 00:45:59.53 ID:Efq5Z1P20
私「すぐにイっちゃう旦那様も可愛いです……♡」

旦那様「ああ、うん」

私「では」モゾモゾ
以下略 AAS



75:書いた人
2018/12/31(月) 00:55:23.49 ID:Efq5Z1P20
旦那様「んおっ!?」

ドビュウッ、ビュブルッ

私「一回動かしただけでこんなに……」
以下略 AAS



76:書いた人
2018/12/31(月) 01:04:36.31 ID:Efq5Z1P20
旦那様「っていうか俺のチ○コの持久率どうなってんだ」
旦那様「こんなに精液爆発させといてまだ元気なのかよ……」

私「そろそろ、挿れてもらいます」

以下略 AAS



77:書いた人
2018/12/31(月) 01:13:45.94 ID:Efq5Z1P20
私「動きますね♡」

旦那様「待って! まだ出てるっ」

ズヌヌヌ……ズボジュンッ♡
以下略 AAS



78:書いた人
2018/12/31(月) 01:17:43.39 ID:Efq5Z1P20
旦那様「ウオオオンッ!」ガッ

私「えっ」

旦那様「ペティイイイイイイイイッ!!!」ガッチリ
以下略 AAS



79:書いた人
2018/12/31(月) 01:22:20.17 ID:Efq5Z1P20
旦那様「ああ………ふーっ……」
旦那様「また、イってしまった……」
旦那様「にしても何リットル出てんだこの精液」

私「はぁ……♡ はぁ………♡」
以下略 AAS



80:書いた人
2018/12/31(月) 01:29:18.10 ID:Efq5Z1P20
化物になった私と旦那様は、ずっと抱き合い続けました。
化物みたいに暴れまわる旦那様も好きだったけど、優しくて、私の名前を呼んでくれる旦那様の方が好き。
何度も何度も注ぎ込まれて、いっぱいいっぱいになっても、さらにそこに射精。
おそらく、お腹がタプタプになるまで続けました。
おそらく、というのは、私が途中で気絶してしまったからです。
以下略 AAS



81:書いた人
2018/12/31(月) 01:29:56.75 ID:Efq5Z1P20
そして、朝が来ました。


82:書いた人
2018/12/31(月) 01:33:16.61 ID:Efq5Z1P20
私は、陽の光で自然に目が覚めました。
隣を見たら、いつもどおり、旦那様が眠っています。
でも、いつもと違うのはその腰元。
今にもパジャマがはち切れそうな程大きく盛り上がって、苦しそうでした。
パジャマ越しに粘ついた液が染みています。


83:書いた人
2018/12/31(月) 01:35:01.76 ID:Efq5Z1P20
私はそれをちょっと舐めて見ました。

ペロッ
ビビビクッ

以下略 AAS



84:書いた人
2018/12/31(月) 01:39:56.44 ID:Efq5Z1P20
私のハジメテは、しっかりと旦那様にあげられたんだ。


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