【安価&コンマ】あかり「艦娘?」浜風「その27」【ゆるゆり×艦これ】
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35: ◆aIl2cyLheeQT[saga]
2018/12/26(水) 00:09:20.17 ID:5UgeMujc0
大井「あっ、ちがっ……お姉様、これは……」

結衣「そう、貴女だったのね大井。最近なんだから私の机が濡れてることがあったんだけど」

大井「あっ、ああ……」

大井『軽蔑される。段々と近づいて来る結衣から逃げることもできず、大井はただその場で目を瞑り震えることしかできなかった』

結衣「よいしょっと……続けて?」

大井「えっ?」

大井『予想外の台詞に驚いて目を開けると、結衣は隣の席に座って大井の方を見つめていた』

結衣「まだ途中なんでしょう? 続けていいよ。見ててあげるから」

大井「あっ、お、お姉様……?」

結衣「それとも、手伝ってあげましょうか?」ピラッ

大井「……っ!」

大井『挑発的に笑ってスカートをまくり上げる結衣。スカートの奥から現れた艶やかな下着を見た瞬間、大井の心臓は大きく跳ねて全身の血が熱くなった』

大井「お姉様……お姉様ぁ……!」

結衣「ふふっ、大井……」

大井『1人でしていたときよりも激しく、大井は擦り切れるのではないかと思うほどに秘部を擦り付ける。そんな大井を結衣はペットでも見ているかのような慈愛の眼で見守る』

大井「お姉様っ、ああっ、あああ……!」

結衣「そう、もっと鳴きなさい大井……」

大井「ああああ〜〜〜っ!」

大井「はぁ……はぁ……ゆ、い……描写、をぉ……」

結衣「はいはい。ええっと、一際高い嬌声を上げて大井は果てた。結衣の机に突っ伏して荒い息を吐いている」

結衣「貴女のことは好きだけど、勝手にこんなことするような悪い子は躾けないといけないわ」

結衣「覚悟しておきなさいね、私の可愛い子犬ちゃん」

大井「は、はいぃ〜……」ゾクゾク

大井「……という感じで、自分を慕う女の子を自分好みに調教していく系のエロゲーです」

結衣「これ大井が私の立場になりたいんじゃない?」

大井「ええ。でもこの立場じゃないと結衣が付き合ってくれないかと思って」

結衣「そりゃ好き好んで調教されたいって人はいないでしょ」

鈴谷「やっ、なんていうか、うん、雰囲気はバッチリだね」

北上「大井っちだけイクとこまでやってるし……あたしのフレストレーション溜まりっぱなしなんだけど」

大井「では、鈴谷さんが発表してる間私が慰めてあげますね!」

鈴谷「いや鈴谷のも見ててよ!」

結衣「見ててほしいのか……」


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