20:>>1[saga]
2019/01/20(日) 19:51:41.20 ID:qgQ/2dq2O
「はぁあっ……凄いエッチな臭いがする……」
トランクスの中で濃度を増したペニスの臭いをもろに嗅いだ結衣がうっとりした声で呟く。
「チンポの臭い嗅いで興奮するとかエロいな」
「こんないやらしい臭いを発してるヒッキーの方がエロいし」
結衣が鈴口にキスをする。
「あはっ……おちんちんがパンパンに膨らんできたよ?」
「そろそろイキそうだ」
「気持ち良くイカせてあげたいから、もうちょっとだけ我慢してね」
限界寸前のペニスを結衣が大きく口を開いて咥える。
「あ〜ん……む……んはぁ……おっきぃ……」
「そんな、一気に根元まで……あああっ!」
「んふ……いいわよ……もっと感じて……じゅっぷじゅぷ……んんんっ……!」
「はああ……舌が動いて……おちんちんの先を……舐めて……くうううっ!」
「あはぁ……腰が引けちゃってるよ、大丈夫?」
このまま結衣のフェラで昇天するのも悪くないが、ただイカされるのは屈辱なので言い返す。
「はぁはぁ……俺も結衣を気持ち良くしたい……」
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