36:>>1[saga]
2019/01/26(土) 19:17:36.10 ID:I0vKtoHDO
「くぅ……俺、もう……」
「うん、いいよ……ヒッキー、イッて……」
とにかく結衣のパイズリを一秒でも長く楽しみたい。そんな思いで耐えていたのだが、もう無理だった。
「あああっ……イクぅっ……!」
びゅっ!と音を立てながら飛び出た精液が結衣の喉元に着弾し、そこからトロトロと流れて胸元を汚す。
「んはぁ……すごい……熱いのいっぱぁい……♪」
「はぁはぁ……結衣のおっぱい……気持ち良かった……」
「さっきおまんこにいっぱい出したばかりなのに……もうこんなに……んふふ……♪」
乳房に垂れる白濁液を口に運ぶ結衣。
「濃いね……匂いも味も……ふふ……♪」
ひとしきりそれを拭った後、まだ硬さの残る俺の肉棒に手を触れる。
「こっちも……綺麗にしてあげる……はぁ……む……」
丹念にお掃除フェラをしてくれる結衣。
「ん……んむ……ちゅぅ……ぷぁっ……ふぁあ……おいし♪」
「ありがとう」
「んふふ、おっぱいまんじゅうおいしかった?」
「ああ。この上なくうまかった」
「じゃあ、行こっか」
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