44:>>1[saga]
2019/01/27(日) 19:24:29.70 ID:rmPYqA91O
俺はペニスという名の自動小銃を結衣に突きつける。
「行くぞ、結衣」
「ああん……ヒッキーのが……入ってくる……んんっ!」
45:>>1[saga]
2019/01/29(火) 18:25:57.27 ID:rHPnv/sAO
腰を振り、結衣の膣奥を連打する。俺達の間に挟まっている浴衣のおかげで激しくしてもパンパンと肉を打つ音がしないから助かる。
「あああんっ……! さ、最初から……激しいっ!」
「当たり前だろ。突きは銃剣術の基本技だぞ、速さと強さが無きゃ駄目に決まってるだろ」
46:>>1[saga]
2019/01/31(木) 18:52:40.51 ID:noH+RHSwO
浴衣の懐に手を差し込んで結衣の胸を揉む。
「あん……はぁあん……おっぱいもおまんこも気持ちいぃ……」
「もっと気持ち良くしてやるよ」
47:>>1[saga]
2019/01/31(木) 19:13:17.92 ID:noH+RHSwO
「ああん……ヒッキーの精液、全部あたしの敏感な所に当たってぇ……あふぅ……んんっ……」
俺のバースト射撃を喰らって恍惚の結衣。
「はぁはぁ……どうだ? 俺の射撃の腕の冴えは?」
48:>>1[sage]
2019/02/22(金) 23:22:51.23 ID:0dlIQhklO
保守
49:>>1[saga]
2019/03/03(日) 19:15:34.11 ID:e0/p/tz7O
旅館へと戻ってきた俺達は館内を見て回る事にした。
「ああーっ! ヒッキー、見て見て! 卓球場があるよ!」
玄関から少し歩いた所に割と広めの卓球場があった。誰でも無料で使えるようだ。
50:>>1[saga]
2019/03/03(日) 19:29:04.31 ID:e0/p/tz7O
三本勝負にまで発展した試合は0-3で俺がストレート負けするという無残な結果に終わった……。
51:>>1[saga]
2019/03/03(日) 19:42:24.75 ID:e0/p/tz7O
部屋へ帰る途中、悔しがる俺(情けねぇ……)。
「信じられねー……お前、ドライブとかできたのかよ……」
「えへへ。ゆきのんに教わったんだ」
52:>>1[saga]
2019/03/04(月) 00:22:32.22 ID:TrAVGJg5O
勝ってドヤ顔しようと思ってたのに旧友によって阻止された悔しさは部屋に戻っても収まらない。
「ちっくしょー!」
「凹み過ぎだよ」
53:>>1[saga]
2019/03/04(月) 00:27:23.42 ID:TrAVGJg5O
浴衣を強引に脱がして愛撫。
「やぁあん……脈絡無さ過ぎだし……」
「俺に勝ったご褒美って事で」
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