頑張れ!サブレ!
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
7:>>1[saga]
2019/01/17(木) 18:15:49.42 ID:Es1R16vpO
さて、少し時間ができた事だしこの旅行を振り返るのも悪くないな。

チェックインを済ませた辺りからで良いだろう――


8:>>1[saga]
2019/01/17(木) 18:25:41.52 ID:Es1R16vpO
豪華なリゾートホテルの趣ある旅館は部屋も良かった。

「意外に遠かったな」

「そうね。あ、見て見て! すっごく見晴らしのいい部屋だよ!」
以下略 AAS



9:>>1[saga]
2019/01/17(木) 18:27:43.72 ID:Es1R16vpO
「ん……んはぁ……はぁむ……んちゅ……」

柔らかく艶やかな唇を吸う。

そして口の中に舌を忍び込ませていく。
以下略 AAS



10:>>1[saga]
2019/01/17(木) 19:13:39.36 ID:Es1R16vpO
「随分と気合い入ってるな。流石オシャレ上級者」

ジャケットを脱がす俺。褒め言葉に乏しいので一色の言葉を借りる。

「ヒッキーも……いつもとは雰囲気が違って格好いいよ……」
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 23:21:41.49 ID:gNKS7ACAo
サブレは?


12:>>1[saga]
2019/01/18(金) 05:27:04.76 ID:0Jwt4yIzO
「ゆい……」

甘えた声で名前を呼びながら両手で胸を揉む。

「はぁあ……もっと、キスしよ……」
以下略 AAS



13:>>1[saga]
2019/01/19(土) 23:03:14.72 ID:s49T695YO
「もっと……結衣を感じたい……」

「あたしもヒッキーを感じたい……だから、もっとキスしてぇ……」

ディープキスしながら、俺は結衣の服を脱がす。ブラウスのボタンを外せばブラジャーが見える。スカートを下ろせば黒いストッキングの下のパンティが見える。扇情的なデザインの下着に胸が高鳴る。
以下略 AAS



14:名無しNIPPER
2019/01/19(土) 23:59:28.33 ID:hf/tjJ20o
本人いるのにしこるのが八幡らしいな


15:>>1[saga]
2019/01/20(日) 00:24:05.14 ID:sZdWNRdNO
「ヒッキー、一人でする気?」

右手を股間に向かわせている所を目敏く見つけた結衣が咎める。

「おっと。悪い」
以下略 AAS



16:>>1[saga]
2019/01/20(日) 13:05:39.55 ID:sZdWNRdNO
結衣の上半身を裸にした途端、高二の頃より成長した巨乳が露わになる。

「いつ見ても良いおっぱいだな」

大きさといい形といい素晴らしい。性欲をそそられる。
以下略 AAS



63Res/27.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice