【アズレン】ローン「黒薔薇の花言葉って知ってますか?」
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26: ◆Dn/t.afd29kB[saga]
2019/01/06(日) 23:24:18.09 ID:K2CHuTcO0
ドプッ…

指揮官「はぁ、はぁっ…」

指揮官(あまりの愛憎が混じった叫びに最後の方がよく聞き取れなかった)

指揮官(いや…聞き取れなくてよかったと言うべきか)

ローン「はぁ…ぁ…沢山、出ましたね…」ゴプッ…

チュッ

ローン「指揮官、安心してください。いくら他の子を憎んでいても手を出すような事は決して致しません」

ローン「この憎しみは……敵にぶつけます…ふふふ……」ギュッ

ゴーン ゴーン…

指揮官(除夜の鐘が鳴った…どうやら新年になったみたいだ)

ローン「指揮官、あけましておめでとうございます」

指揮官「…あぁ、おめでとう。ローン」

ローン「というわけで…年明けの姫初め、お願いします」

指揮官「え」

パンッ パンッ

指揮官(未だに硬さの萎えないベニスを挿入したままローンは再び腰を動かし始めた)

ローン「あっ、んっ♥ 指揮官のあそこ、一回出したのに凄く硬いっ…」パンパンッ

指揮官「待て、ローンっ…これ以上は意識が…」ビクッ

ローン「そう言いながら、指揮官も腰を腰を動かしてますよ? あっ♥」パンッ パンッ

ローン「指揮官…忘れないでください…私は敵を憎んでいるだけではなく、貴方の事もずっと愛してるという事を…」グッ

指揮官「っ……!!」ビクッ ビクッ

ローン「あっ……ふぅ、ぅ…」

指揮官(力強く腰を下ろすと同時にペニスに一層強くなった快楽が襲い、耐えきれずローンの胎内に再度精液を吐き出した)

指揮官(疲労感に襲われ肩で息をしていると汗まみれのローンが優しく抱きついてきた)

ローン「指揮官…今だけでいいからハグさせてください」ギュッ

指揮官(年明けという事もあり俺はローンの要求に答える事にした)


指揮官(元日、ローンが朝も昼も夜もずっと腕を組んで離れなかったがそれは別の話)


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